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34. MAL正反対BEN祝福するIT受動
完了
A LIST一覧表O
呪われたリスト
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Sinjor紳士o el中か
don与えるist従事者o, mi sukces成功するis過去
verk著作i 33 el中か
lathe promes(を)約束するit受動

aj rakont(を)物語るoj.
— 出版人様、私は約束した物語のうち三十三編を書くことができました。

Ebl可能e iliそれ
est(~)で
ある
as現在形 bon良いaj, ebl可能e iliそれ
est(~)で
ある
as現在形 tujすぐに ĵet投げるind値するaj en中で fajron, mi neない sci知って
いる
as現在形.
それらが良いものかもしれないし、すぐに火の中へ投げ込むべきものかもしれない、私にはわかりません。

(~)さえ seもし~
なら
verk著作ist従事者o re再びleg(を)読むas現在形 dekfoje si自分an verk著作on, paĝページon post(~の)後で paĝページo, li mem自身 neない povできるas現在形 juĝ裁判するi ĝiそれn.
作家が自分の作品を、ページごとに十回読み返したとしても、自分自身ではそれを判断できないものです。

Sedしかし pluさらにen ir
i mi neない povできるas現在形.
しかし、これ以上先へ進むことは私にはできません。

Viあなた
(達)
dev義務os未来形, ĉu~か? akcept(を)受入れるi neないplenいっぱいのum不定意味it受動

an task任務on, ĉu~か? al~の方
don与えるi unu または du jarojn al~の方
lathe dat日付o not覚え書it受動

a sur(~の)
上に
viあな
た(
達)
a kalendarカレンダーo porために lathe ricev(を)受取るo deの;から miaj rakont(を)物語るoj.
ですからあなたは、未完の仕事を受け入れるか、さもなければ私の物語を受け取る日としてあなたのカレンダーに記された日付に一、二年を付け加えるか、どちらかをしなければなりません。

Kialなぜ(理由
;原因)
viあな
た(
達)
neない povできるas現在形 daŭr継続igさせ
i?
— なぜあなたは続けられないのですか。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
neない promes(を)約束するis過去
?
約束したのではありませんか。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
neない pren(を)手に取るis過去
sur(~の)
上に
viあな
た(
達)
n sin自身をdev義務igさせ
on rilat関係するe al~の方
mi?
私に関して責任ある約束を自分で引き受けたのではありませんか。

Promes(を)約束するis過去
, promes(を)約束するis過去
, sin自身をdev義務igさせ
o...
— 約束した、約束した、義務だって……。

Bel美しいaj grand大きいaj vort[文]語oj iliそれ
est(~)で
ある
as現在形 tut全部のe cert確かなe, sedしかし homo est(~)で
ある
as現在形 nurただ~
だけ
homo, kajand kiamいつ(時) neない ebl可能as現在形, neない ebl可能as現在形.
それらが立派で大げさな言葉であることはたしかですが、人間はしょせん人間ですし、できないときはできないのです。

Ĉe(~の)
所で
neないebl可能ec性質o, promes(を)約束するoj kajand si自分ndev義務igさせ
oj for離れてfal落ちるas現在形, ĉu~か? neない?
不可能な場合には、約束も義務も消えてしまうのですよね。

Kialなぜ(理由
;原因)
task任務o, kiuだれ;
どれ
n viあな
た(
達)
komenc(を)始めるe plenいっぱいのum不定意味is過去
tut全部のe bon良いe, ŝajn(~と)見えるas現在形, subit不意のe far(を)す
なるis過去
mal正反対facil容易なe efektiv現実のigさせ
ebl可能a?
— なぜ、あなたが最初は完全にうまくやっていた仕事が、急に実行しにくいものになったように見えるのですか。

Viあなた
(達)
est(~)で
ある
as現在形 mal正反対labor働くem傾向a, jenそらこ
こに
ĉioすべて.
あなたは怠け者なのです、それだけです。

Neない, neない.
— いいえ、違います。

Mi ŝat価値を
認める
as現在形 verk著作i.
私は書くことが好きです。

Viあなた
(達)
sci知って
いる
as現在形, keという
こと
mi neniam決して~ない prov(を)試すas現在形 evit(を)避けるi mal正反対facil容易な事物ojn.
私が困難を避けようとしたことは一度もないと、あなたも知っているでしょう。

Mi treたい
へん
dezir(を)望むus条件法 efektiv現実のigさせ
i viあな
た(
達)
an plan計画on, sedしかし mi neない povできるas現在形.
あなたの計画をぜひ実行したいのですが、私にはできないのです。

Rigard(を)見るu al~の方
lathe list一覧表o.
その一覧を見てください。

Kiuだれ;どれ list一覧表o?
— どの一覧ですか。

Lathe mal正反対ben祝福するit受動

a list一覧表o deの;から lathe vort[文]語oj, kiuだれ;
どれ
j rest残りas現在形.
— あの忌々しい、まだ残っている単語の一覧です。

Lathe list一覧表o deの;から lathe vort[文]語oj, kiuだれ;
どれ
jn mi dev義務as現在形 en中でmet(を)置くi en中で miajn roman長編小説ojn.
私が自分の小説の中に入れなければならない単語の一覧です。

Roman長編小説ojn?
— 小説ですって。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
verk著作as現在形 roman長編小説ojn nun?
あなたはいま小説を書いているのですか。

Ni私達 inter(の)間にkonsent同意するis過去
, keという
こと
viあな
た(
達)
verk著作os未来形 difin(を)定義
する
it受動

an nombron da rakont(を)物語るoj, ĉiu各々の
;各~
foje kun(~と)共に inter(の)間に 20 kajand 25 nov新しいaj vort[文]語oj, porために keという
こと
lathe lern(を)学習
する
ant能動;
継続
o trans(~の)向こうにir
u deの;から sci知って
いる
o deの;から 400 signif(を)意味するhav持って
いる
aj vort[文]語opart部分oj al~の方
mil または iom多少 pliより.
私たちは、学習者が四百の意味をもつ語構成要素の知識から千、あるいはそれより少し多い程度へと進めるように、あなたが一定数の物語を、毎回二十から二十五の新しい単語を入れて書く、ということで合意したはずです。

Ni私達 vol意志が
ある
as現在形, keという
こと
lathe lern(を)学習
する
ant能動;
継続
o trans(~の)向こうにir
u sen(~)なしでpen努力するe deの;から baz基礎a nivel水準o al~の方
mezまん中a.
私たちは、学習者が無理なく基礎レベルから中級へ進むことを望んでいます。

Sedしかし ni私達 parol話しをするis過去
priついて rakont(を)物語るoj, (~)さ
rakont(を)物語るet弱小oj, neniam決して~ない priついて roman長編小説o.
しかし、私たちが話していたのは物語、いや短い物語であって、小説のことでは決してありませんでした。

Pardon(を)ゆるすu min, est(~)で
ある
is過去
erar(を)誤るo.
— すみません、言い間違いでした。

Intenc(を)意図するa erar(を)誤るo.
わざとの言い間違いです。

"Roman長編小説o" est(~)で
ある
as現在形 unu el中か
lathe vort[文]語oj sur(~の)
上に
lathe list一覧表o.
roman長編小説o(小説)」はその一覧にある単語の一つなのです。

Sedしかし viあな
た(
達)
jam既に uz使うis過去
ĝiそれn.
— でも、あなたはもうその語を使いましたよ。

Mi memor(を)覚えているas現在形, keという
こと
ĝiそれ trov(を)見つ
ける
なるas現在形 en中で lathe rakont(を)物語るo priついて lathe du frat兄弟oj, kiuだれ;
どれ
j re再びtrov(を)見つ
ける
なるas現在形 ieどこ
かで
sur(~の)
上に
lathe Britaj Insuloj[地名]イギリス諸島.
それが、イギリス諸島のどこかで再会する二人の兄弟の物語の中にあるのを覚えています。

Kiaどのよ
うな
n memor(を)覚えているon viあな
た(
達)
hav持って
いる
as現在形!
— なんという記憶力でしょう。

Jesはい, jesはい, mi uz使うis過去
ĝiそれn, sedしかし neない sufiĉ十分なe.
ええ、ええ、私はそれを使いましたが、十分ではありません。

Mi dev義務as現在形 re再びen中でmet(を)置くi lathe vort[文]語ojn post(~の)後で kelk幾つかのa temp時間o, porために keという
こと
lathe leg(を)読むant能動;
継続
o fiks固定したu iliそれ
n en中で si自分a memor(を)覚えているo sen(~)なしで dev義務i special特別のe pen努力するi.
読者が特に努力しなくてもそれらを記憶に定着させられるように、私はしばらくたってから単語をもう一度入れ直さなければならないのです。

Mi dir(を)言
as現在形 "sen(~)なしで pen努力するi" pro〜ゆえに lathe sam同一のa kaŭz原因o, ĉarなぜなら lathe vort[文]語on "pen努力するi" mi neない sufiĉ十分なe uz使うis過去
.
私が「努力せずに」と言うのも同じ理由からです。というのも、「pen努力するi(努力する)」という語を私は十分に使っていないからです。

Sedしかし tioそれ;
あれ
n viあな
た(
達)
far(を)す
as現在形 deの;からkomenc(を)始めるe.
— しかし、そんなことは最初からやっているではありませんか。

Kialなぜ(理由
;原因)
aper現れるas現在形 nov新しいa problem問題o?
なぜ新しい問題が出てくるのですか。

Lathe problem問題o est(~)で
ある
as現在形, keという
こと
rest残りas現在形 plur複数のaj vort[文]語oj, kiuだれ;
どれ
jn mi neない sukces成功するas現在形 en中でrakont(を)物語るigさせ
i, ĉarなぜなら iliそれ
hav持って
いる
as現在形 neniuどの~も~ないn rilat関係するon inter(の)間に si自分, kajand mi neない kapabl有能なas現在形 trov(を)見つ
ける
i tem話題on komun共通のan porために iliそれ
.
— 問題は、まだいくつかの単語が残っていて、それらは互いに何の関係もないので、私はそれを物語の中にうまく織り込めないのですし、それらに共通する主題も見つけられないのです。

Neない perd(を)失うu lathe kapon pro〜ゆえに tiaそんな et弱小a problem問題o.
— そんな小さな問題で取り乱してはいけません。

Dir(を)言うu al~の方
mi, kiuだれ;
どれ
j est(~)で
ある
as現在形 tiuその;あ
のひと
j vort[文]語oj, kajand ni私達 ekzamen(を)調べるos未来形 lathe afer物事on tut全部のe trankvil平静なe.
その単語が何なのか私に言ってください、そうすれば私たちはその件をまったく落ち着いて検討しましょう。

Mi dev義務us条件法 povできるi help手助けするi viあな
た(
達)
n, kvankam(~だ)けれども kun(~と)共に mia nuna dent-dolor痛みo...
今の歯痛はあるにせよ、私はあなたを助けられるはずです……

Dent-dolor痛みo!
— 歯痛ですって。

Ĉu~か? ver本当のe viあな
た(
達)
aj dentoj dolor痛みas現在形?
本当にあなたの歯は痛むのですか。

Kompat(を)あわれむind値するa el中か
don与えるist従事者o!
かわいそうな出版社の人。

Viあなた
(達)
sufer苦しむas現在形 ĉe(~の)
所で
lathe dentoj, kajand jenそらこ
こに
mi ven(に)来るas現在形 ĝen邪魔するi viあな
た(
達)
n priついて miaj verk著作problem問題et弱小oj!
あなたは歯のことで苦しんでいるのに、そこへ私が自分のちっぽけな執筆の悩みであなたを煩わせに来るとは。

Est(~)であるas現在形 mia kulp罪のあるo.
— 私の責任です。

Mi neniam決して~ない brosブラシas現在形 lathe dentojn sufiĉ十分なe.
私は歯を十分に磨くことが一度もないのです。

Jam既に kiamいつ(時) mi est(~)で
ある
is過去
et弱小ulo, mia patrin女性o konstant不変のe dir(を)言
ad継続
行為
is過去
al~の方
mi: "Uz使うu lathe dentbrosブラシon.
私がまだ小さかったころから、母はいつも私にこう言っていました。「歯ブラシを使いなさい。

Uz使うu ĝiそれn dum(~する)間 almenaŭ少なくとも tri minut(時間の)分oj ĉiu各々の
;各~
tage.
毎日少なくとも三分間使いなさい。

Seもし~
なら
neない, kiamいつ(時) viあな
た(
達)
est(~)で
ある
os未来形 grand大きいa, viあな
た(
達)
aj dentoj dolor痛みos未来形, iliそれ
romp(を)破壊するなるos未来形, iliそれ
mol柔らかいなるos未来形, kajand viあな
た(
達)
perd(を)失うos未来形 iliそれ
n.
そうしないと、大人になったとき、お前の歯は痛み、折れ、ぐらぐらになって、ついには失うことになるよ。

Memor(を)覚えているu mian konsil(を)助言するon: sen(~)なしでdenta viro neない est(~)で
ある
as現在形 bel美しいa."
私の忠告を覚えておきなさい、歯のない男は美しくないのだから。」

Tri minut(時間の)分ojn!
— 三分も。

Diabl悪魔e, tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 mult多くのa, ŝajn(~と)見えるas現在形 al~の方
mi, kvankam(~だ)けれども ver本当のdir(を)言
e, mi neniam決して~ない atent注意深いas現在形 priついて lathe daŭr継続o, kiamいつ(時) mi brosブラシas現在形 al~の方
mi lathe dentojn.
まったく、それは長いですね、私にはそう思えます、もっとも正直に言えば、私は自分の歯を磨くとき、その長さに気をつけたことは一度もありませんが。

Cert確かなe tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 mult多くのa.
— 確かにそれは長いです。

Mia patrin女性o (~)さ
foje prov(を)試すis過去
kontrol(を)検査するi.
母は時には本当に確かめようとしたことさえありました。

Ŝi彼女 kalkul(を)計算するis過去
lathe temp時間on, dum(~する)間 mi brosブラシis過去
al~の方
mi lathe dentojn, kajand seもし~
なら
mi brosブラシis過去
triminut(時間の)分e, ŝi彼女 tioそれ;
あれ
n signしるしis過去
sur(~の)
上に
lathe kalendarカレンダーo.
私が歯を磨いているあいだ時間を計り、もし私が三分間磨いたら、そのことをカレンダーに記したのです。

Ŝi彼女 krajon鉛筆e met(を)置くis過去
et弱小an linion, iom多少 kielいかに;の
ように
minusマイナスsign記号o, tielその;あ
の様に
keという
こと
mi povできるu konstat(を)確認するi, ĉu~か? en中で lathe pliよりmult多くのo el中か
lathe tagoj mi brosブラシis過去
miajn dentojn sufiĉ十分なe long長いe.
母は鉛筆で小さな線を、いわばマイナス記号のようなものを書き入れました、それによって私は、自分がたいていの日に歯を十分長く磨いたかどうかを確かめられるようにしたのです。

Terur恐怖e.
— ひどいですね。

Ĉu~か? ŝi彼女 long長いtemp時間e tioそれ;
あれ
n far(を)す
is過去
?
彼女はそれを長いあいだ続けたのですか。

Neない.
— いいえ。

Ŝi彼女 baldaŭまもなく perd(を)失うis過去
lathe kuraĝ勇気あるon.
母はすぐに気力をなくしました。

Tioそれ;
あれ
postul(を)要求するis過去
tro過度に da mens精神a energiエネルギーo.
それには精神的な力があまりにも必要だったのです。

Post(~の)後で kelk幾つかのaj fojoj ŝi彼女 trov(を)見つ
ける
is過去
stult愚鈍なa lathe dev義務on kontrol(を)検査するi mian dentviŝ(を)拭くad継続
行為
on.
何度かしたあとで、私の歯磨きを監視する義務など馬鹿らしいと思うようになりました。

Sedしかし ĉiaすべ
ての
okaz場合e, lathe dentist従事者o dir(を)言
is過去
al~の方
mi, keという
こと
miaj dentoj est(~)で
ある
as現在形 treたい
へん
mal正反対bon良いaj, ĉarなぜなら mi manĝ(を)食べるas現在形 tro過度に da suker砂糖o.
しかしいずれにせよ、歯医者は、私の歯がひどく悪いのは砂糖を食べすぎるからだと言いました。

Mi am愛するas現在形 dolĉ甘い事物ojn.
私は甘いものが大好きです。

Mi am愛するas現在形 dolĉ甘いec性質on.
私は甘さそのものが好きなのです。

En中で unu tas茶碗on da kafコーヒーo mi met(を)置くas現在形 tri pec一片ojn da suker砂糖o, または tri kuler[料]さじet弱小ojn, laŭ沿って lathe lok場所o.
コーヒー一杯に、場所によって角砂糖を三つ、あるいは小さじ三杯の砂糖を入れます。

Ankaŭ(~も)また en中で teon mi en中でmet(を)置くas現在形 sam同一のan kvanton.
紅茶にも同じ量を入れます。

Mi neない el中か
port(を)持ち
運ぶ
us条件法 tiomそんな;あ
んなに
suker砂糖it受動

an kafコーヒーon.
— そんなに砂糖の入ったコーヒーは私には耐えられません。

Mi sci知って
いる
as現在形, keという
こと
tioそれ;
あれ
neない est(~)で
ある
as現在形 bon良いa porために lathe san健康なo.
— それが健康によくないことは分かっています。

Miaj dentoj neない treたい
へん
bon良いe fart暮らすas現在形 pro〜ゆえに tiuその;あ
のひと
kutim習慣o.
その習慣のせいで私の歯の具合はあまりよくありません。

Sedしかし tiaそんな mi est(~)で
ある
as現在形: mi ŝat価値を
認める
eg強大as現在形 suker砂糖on, kajand neない treたい
へん
ŝat価値を
認める
as現在形 spic[料]香辛料ojn.
でも私はそういう人間なのです。砂糖は大好きですが、香辛料はあまり好きではありません。

Ebl可能e ĉarなぜなら mia patrin女性o ĉiamいつも eg強大e spic[料]香辛料is過去
lathe manĝ(を)食べる事物ojn.
たぶん、母がいつも料理にひどく香辛料を利かせていたからでしょう。

Ŝi彼女 (~)さ
spic[料]香辛料is過去
si自分an teon.
母は自分の紅茶にまで香辛料を入れていました。

Mi supoz(を)想定するas現在形, keという
こと
ŝi彼女 met(を)置くis過去
mult多くのe da spic[料]香辛料o ĉieいたる
所で
n, porために keという
こと
oni人々 neない tro過度に sent(を)感じるu lathe ver本当のan guston deの;から tioそれ;
あれ
, kion ŝi彼女 prepar(を)用意するis過去
.
母は、自分の作ったものの本当の味があまり感じられないように、何にでもたくさんの香辛料を入れていたのだろうと私は思います。

Nuさて, mi neない vol意志が
ある
as現在形 rest残りi ĉi近接 tieそこで kajand ĝen邪魔するi viあな
た(
達)
n perよって miaj konsider(を)考慮するoj priついて verk著作ad継続
行為
o, dum(~する)間 viあな
た(
達)
a tut全部のa kapo dolor痛みas現在形 pro〜ゆえに fuŝ仕損じるa, mal正反対bon良いfart暮らすa dento.
— さて、具合の悪い厄介な歯のせいで頭全体が痛んでいるのに、私はここにとどまって、執筆についての自分の考えであなたを煩わせたくありません。

Mi...
私は……

Neない, neない.
— いえ、いえ。

Rest残りu.
いてください。

Mi pren(を)手に取るis過去
kurac(を)治療するil
on, kajand ŝajn(~と)見えるas現在形, keという
こと
ĝiそれ komenc(を)始めるas現在形 efik効果を
あげる
i.
私は薬を飲みましたし、それが効き始めているようです。

Eventual起こり得るe, seもし~
なら
lathe dolor痛みo re再びven(に)来るos未来形 treたい
へん
fort強いe, mi pet(を)頼むos未来形 viあな
た(
達)
n las手放すi min sol唯一のa kun(~と)共に ĝiそれ.
もし痛みが非常に強く戻ってきたら、そのときは私をそれと二人きりにしてくれるよう頼むことにします。

Sedしかし mi neない treたい
へん
kred(を)信じるas現在形 je(~)に tiuその;あ
のひと
eventual起こり得るec性質o.
でも、私はその可能性をあまり信じていません。

Nun, deの;から moment瞬間o al~の方
moment瞬間o, mi sent(を)感じるas現在形, keという
こと
lathe dolor痛みo pliより kajand pliより mal正反対aper現れるas現在形.
いまは、刻一刻と、痛みがますます消えていくのを感じます。

Kompren(を)理解するebl可能e, tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 nurただ~
だけ
sent(を)感じるo.
もちろん、それはただの感覚にすぎません。

Lathe fuŝ仕損じるa dento pluさらに fart暮らすas現在形 mal正反対bon良いe kajand...
その厄介な歯の具合は相変わらず悪いままで……

Sedしかし mi re再びparol話しをするu priついて viあな
た(
達)
a problem問題o.
でも、あなたの問題の話に戻りましょう。

Memor(を)覚えているigさせ
u al~の方
mi: kion viあな
た(
達)
dir(を)言
is過去
priついて lathe premi賞品oj?
思い出させてください。賞について、あなたは何と言いましたか。

Priついて lathe premi賞品oj?
— 賞についてですって。

Mi neniam決して~ない parol話しをするis過去
al~の方
viあな
た(
達)
priついて premi賞品oj!
私はあなたに賞のことなど一度も話していません。

Kiuだれ;どれj premi賞品oj?
どんな賞のことですか。

Ĉu~か? ni私達 neない decid(を)決定するis過去
, keという
こと
lathe abon(を)予約するant能動;
継続
o, kiuだれ;
どれ
plej最も bel美しいe, ĝust正しいe kajand plenいっぱいのe sukces成功するis過去
resum要約i lathe plej最も long長いan el中か
viあな
た(
達)
aj rakont(を)物語るoj sur(~の)
上に
duon分数a folio, t.e.すなわち en中で neない pliより ol~より
dudek linioj, ricev(を)受取るos未来形 premi賞品on?
— あなたの物語のうち最も長いものを、半ページ、つまり二十行以内で、最も美しく、正確に、そして完全に要約することに成功した購読者に賞を与える、ということに私たちは決めたのではありませんでしたか。

Abon(を)予約するant能動;
継続
o, viあな
た(
達)
dir(を)言
is過去
, ĉu~か??
— 購読者、とあなたは言いましたね。

Sedしかし miajn rakont(を)物語るojn viあな
た(
達)
neない pres(を)印刷するos未来形 en中で revu専門雑誌o.
しかし、私の物語をあなたは雑誌に載せるのではないでしょう。

Neない tem話題as現在形 priついて abon(を)予約するoj, sedしかし priついて leg(を)読むant能動;
継続
oj deの;から libro, lern(を)学習
する
ant能動;
継続
oj, eventual起こり得るe (~)さ
ŝat価値を
認める
ant能動;
継続
oj deの;から literatur文学o.
問題なのは定期購読ではなく、本の読者であり、学習者であり、ひょっとすると文学愛好家でさえあるのです。

Haああ! jesはい, mi erar(を)誤るas現在形!
— ああそうだ、私の思い違いです。

Mi miks(を)混ぜるas現在形 kun(~と)共に io何か ali他のa.
私は別のことと混同しています。

Tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
is過去
ide観念o deの;から mia edzin女性o,
それは私の妻の考えだったのです。

Mi eventual起こり得るe uz使うos未来形 ĝiそれn foje priついて ali他のaj tekst本文oj.
私はそれを、いつか他の文章に使うかもしれません。

または (~)さ
eventual起こり得るe priついて viあな
た(
達)
aj, seもし~
なら
viあな
た(
達)
konsent同意するos未来形, keという
こと
iliそれ
aper現れるu en中で tiuその;あ
のひと
revu専門雑誌o.
あるいは、もしあなたがそれらをその雑誌に載せることに同意するなら、ひょっとするとあなたの作品に対しても。

Kiuだれ;どれ revu専門雑誌o?
— どの雑誌ですか。

LAthe PILK[遊]ボールO.
— 『LAthe PILK[遊]ボールO』です。

Strang奇妙なa nom名前o porために revu専門雑誌o.
— 雑誌の名前としては変わっていますね。

Priついて kio ĝiそれ tem話題as現在形?
何を扱う雑誌なのですか。

Priついて sportスポーツoj.
— スポーツです。

Priついて pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o, korbかごopilk[遊]ボ
ール
o, manpilk[遊]ボ
ール
o...
サッカー、バスケットボール、ハンドボール……

Atent注意深いu!
— 気をつけてください。

Oni人々 dir(を)言
as現在形, neない 'pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o', sedしかし 'futbalサッカーo'.
pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o』ではなく『futbalサッカーo』と言うのです。

Neない, neない, neない.
— いいえ、いいえ、いいえ。

'Futbalサッカーo' est(~)で
ある
as現在形 fuŝ仕損じるa mis誤りanglイギリスa vort[文]語o, kiuだれ;
どれ
neない impres印象as現在形 min.
futbalサッカーo』は出来の悪い疑似英語で、私は感心しません。

Porために mi tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o kajand ĝiそれ rest残りos未来形 pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o.
私にとってはそれは『pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o』であり、これからも『pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
o』のままです。

Laŭ沿って viあな
た(
達)
a plaĉ気に入るo.
— お好きなように。

Mi ŝat価値を
認める
as現在形 viあな
た(
達)
an princip原則on priついて formad継続
行為
o deの;から vort[文]語oj, sedしかし neない ni私達 kre創造するas現在形 lathe lingv言語on.
私はあなたの語形成の原則は好きですが、言語を作るのは私たちではありません。

Ni私達 dev義務as現在形 obe服従するi ĝiそれajn regul規則ojn, kajand lathe ekzist存在するant能動;
継続
an vort[文]語list一覧表on, または pliより ĝust正しいe, lathe oficial公式のan vort[文]語ar集団on.
私たちはその規則と、既存の語彙一覧、いやより正確には公式の辞書に従わなければなりません。

Mi neない konsent同意するas現在形.
— 私は賛成できません。

Viあなた
(達)
est(~)で
ある
as現在形 verk著作ist従事者o, ĉu~か? neない?
あなたは作家でしょう。

Lathe verk著作ist従事者oj est(~)で
ある
as現在形 tiuその;あ
のひと
j, kiuだれ;
どれ
j ver本当のe kre創造するas現在形 lingv言語on.
本当に言語を作るのは作家たちです。

Lathe verk著作ist従事者oj kajand lathe popol人民o.
作家たちと民衆です。

Seもし~
なら
lathe ide観念oj deの;から lathe verk著作ist従事者oj est(~)で
ある
as現在形 bon良いaj, lathe popol人民o iliそれ
n akcept(を)受入れるas現在形 kajand iliそれ
en中でir
as現在形 en中で lathe lingv言語on.
作家たちの考えがよければ、民衆はそれを受け入れ、それらは言語の中に入っていきます。

Seもし~
なら
neない, ĝiそれ iliそれ
n mal正反対akcept(を)受入れるas現在形 kajand lathe lingv言語o neない en中でhav持って
いる
os未来形 iliそれ
n.
そうでなければ、民衆はそれらを退け、言語はそれらを含まないでしょう。

KajAnd sam同一のe, seもし~
なら
lathe ide観念oj deの;から lathe popol人民o est(~)で
ある
as現在形 bon良いaj, oni人々 povできるas現在形 cert確かなi, keという
こと
verk著作ist従事者oj iliそれ
n al~の方
pren(を)手に取るos未来形.
そして同じように、民衆の考えがよければ、作家たちがそれを取り入れると確信してよいのです。

Viあなた
(達)
neniam決して~ない risk危険に
さらす
as現在形 io何かn propon(を)提案するant能動;
継続
e nov新しいan formon, ĉefe seもし~
なら
viあな
た(
達)
hav持って
いる
as現在形 taŭg役立つan lingv言語osent(を)感じるon.
新しい形を提案しても、あなたは決して何も危険にさらしません、とりわけ適切な言語感覚を持っているならなおさらです。

Ebl可能e.
— そうかもしれません。

Tamenとはいえ mi neない kompren(を)理解するas現在形, kialなぜ(理由
;原因)
viあな
た(
達)
vol意志が
ある
as現在形, keという
こと
miaj rakont(を)物語るoj aper現れるu en中で sportスポーツa revu専門雑誌o.
しかし、それでも私は、なぜあなたが私の物語をスポーツ雑誌に載せたがるのか理解できません。

Iliそれ
tut全部のe neない rilat関係するas現在形 al~の方
pilk[遊]ボ
ール
oj.
それらは球技とはまったく関係がありません。

Mi (~)さ
neない sukces成功するis過去
en中でmet(を)置くi lathe vort[文]語on 'pilk[遊]ボ
ール
o' en中で iuあるn ajnであろ
うと
, kvankam(~だ)けれども ĝiそれ kuŝ横たわっ
ている
as現在形 sur(~の)
上に
tiuその;あ
のひと
mal正反対ben祝福するit受動

a list一覧表o.
その忌々しい一覧にその語が載っているにもかかわらず、私は『pilk[遊]ボ
ール
o』という語をどの作品にも入れることすらできませんでした。

En中で kiuだれ;
どれ
rubrik[印]見出しo miaj rakont(を)物語るoj pres(を)印刷するなるus条件法?
私の物語はどの欄に掲載されるのでしょう。

Nek~もまた
~ない
en中で lathe pied[解]足pilk[遊]ボ
ール
a (または futbalサッカーa), nek~もまた
~ない
en中で lathe korbかごopilk[遊]ボ
ール
a, nek~もまた
~ない
en中で lathe pied[解]足kur走るad継続
行為
a, nek~もまた
~ない
en中で lathe salt跳躍するad継続
行為
a...
サッカー(あるいはフットボール)の欄でもなく、バスケットボールの欄でもなく、走る競技の欄でもなく、跳躍競技の欄でもない……

Oni人々 povできるus条件法 kre創造するi lingv言語an rubrik[印]見出しon.
— 言語欄を作ることもできるでしょう。

Kialなぜ(理由
;原因)
sportスポーツem傾向uloj neない interes(に)興味を持たせるなるus条件法 priついて lingv言語o?
なぜスポーツ好きの人たちが言語に興味を持たないはずがあるでしょう。

Iliそれ
interes(に)興味を持たせるなるas現在形 priついて ĉioすべて, kio rilat関係するas現在形 al~の方
mov動かすad継続
行為
o deの;から lathe korpo.
彼らは身体の動きに関係するあらゆることに興味を持つのです。

Seもし~
なら
iliそれ
mov動かすos未来形 lathe lang[解]舌on porために parol話しをするi nov新しいan lingv言語on, ĉu~か? tioそれ;
あれ
neない est(~)で
ある
us条件法 iaある
種の
spec種類a sportスポーツo?
もし彼らが新しい言語を話すために舌を動かすなら、それはある種のスポーツではないでしょうか。

Oni人々 povできるus条件法 premi賞品i tiuその;あ
のひと
jn, kiuだれ;
どれ
j mov動かすas現在形 lathe lang[解]舌on plej最も rapid速いe, plej最も fort強いe, plej最も bel美しいe, plej最も sportスポーツe...
最も速く、最も力強く、最も美しく、最もスポーツらしく舌を動かす人々に賞を与えることもできるでしょう……

Tiuその;あ
のひと
j, kiuだれ;
どれ
j parol話しをするos未来形 plej最も spic[料]香辛料e!
— いちばん香辛料たっぷりに話す人たちですね。

Haああ!-haああ!!
ははは。

Haああ!-haああ!!
— ははは。

Mi neない sci知って
いる
as現在形, kialなぜ(理由
;原因)
mi rid笑うas現在形, ĉarなぜなら tioそれ;
あれ
neない est(~)で
ある
as現在形 treたい
へん
amuz楽しませるa.
なぜ笑っているのか自分でも分かりません、というのもそれはあまり面白くないからです。

Nuさて, porために forges(を)忘れるi mian denton, plej最も ver本当のŝajn(~と)見えるe.
まあ、自分の歯のことを忘れるためでしょう、たぶん。

Kiamいつ(時) mi fond(を)創立するis過去
tiuその;あ
のひと
n revu専門雑誌on, mia ide観念o est(~)で
ある
is過去
...
私がその雑誌を創刊したとき、私の考えは……

Hoまあ!, diabl悪魔e!
ああ、しまった。

Kio okaz起こるas現在形?
— どうしたのですか。

Kialなぜ(理由
;原因)
viあな
た(
達)
mov動かすas現在形 lathe pied[解]足on?
なぜ足を動かしているのですか。

Ĉu~か? ankaŭ(~も)また lathe pied[解]足o dolor痛みas現在形 al~の方
viあな
た(
達)
?
足まで痛むのですか。

Tut全部のe neない.
— まったく違います。

Sedしかし mi ĵusたっ
た今
rimark(に)気づくis過去
, keという
こと
est(~)で
ある
as現在形 truo en中で mia ŝtrump[服]長靴下et弱小o.
ただ、自分の靴下に穴があいていることに今気づいたのです。

Antaŭ(~の)前にe, viraj ŝtrump[服]長靴下et弱小oj est(~)で
ある
is過去
bon良いeg強大aj, neないromp(を)破壊するebl可能aj, neないtruebl可能aj.
昔は、男物の靴下は実にすばらしく、破れず、穴もあかなかったものです。

Kiamいつ(時) viあな
た(
達)
palp手探りするis過去
iliそれ
n, viあな
た(
達)
tujすぐに sent(を)感じるis過去
, keという
こと
iliそれ
est(~)で
ある
as現在形 far(を)す
it受動

aj perよって bon良いkvalit品質a material材料o.
それに触れると、上質な素材でできていることがすぐに分かりました。

Sedしかし nun (~)さ
simpl簡単なa palp手探りするo kaŭz原因as現在形 truon.
しかし今では、ちょっと触れただけでも穴があきます。

Iliそれ
far(を)す
なるis過去
, kielいかに;の
ように
lathe virin女性aj ŝtrump[服]長靴下oj.
それらは女物のストッキングのようになってしまいました。

laŭ沿ってdir(を)言
e, tujすぐに post(~の)後で lathe dua mond世界milit戦争するo, virin女性aj ŝtrump[服]長靴下oj est(~)で
ある
is過去
porためにĉiamいつもaj.
聞くところによれば、第二次世界大戦のすぐ後、女物のストッキングは永久にもつものでした。

Iliそれ
neない truなるis過去
.
穴などあかなかったのです。

Sedしかし lathe ŝtrump[服]長靴下a industri産業o ek開始tim恐れるis過去
, keという
こと
, seもし~
なら
lathe ŝtrump[服]長靴下oj daŭr継続os未来形 kajand daŭr継続os未来形 sen(~)なしでtrue, okaz起こるos未来形 terur恐怖aj ekonomi経済aj mal正反対facil容易な事物oj porために ĝiそれ.
しかしストッキング産業は、もしストッキングがいつまでも穴もあかずにもつなら、自分たちに恐ろしい経済的困難が起こると恐れ始めました。

Tialそれゆえ lathe grand大きいaj ŝtrump[服]長靴下-fabrik工場ist従事者oj en中で Norda Amerik[地名]アメリカo kajand Okcident西a Eŭropヨーロッパo, kajand ver本当のŝajn(~と)見えるe ankaŭ(~も)また en中で Japan[地名]日本io kajand similよく似たaj landoj, ŝanĝ(を)変えるis過去
lathe material材料on.
それゆえ、北アメリカと西ヨーロッパの大手ストッキング製造業者たちは、そしておそらく日本やそれに似た国々でも、素材を変えたのです。

Iliそれ
nun uz使うas現在形 io何かn, kio rapid速いe truなるas現在形.
彼らはいまでは、すぐに穴のあく素材を使っています。

Tielその;あ
の様に
iliそれ
vend(を)売るas現在形 mult多くのeg強大e pliより da ŝtrump[服]長靴下oj kajand ŝtrump[服]長靴下et弱小oj.
そうして彼らは、ずっと多くのストッキングや靴下を売るのです。

Nuさて, priついて kio ni私達 parol話しをするis過去
antaŭ(~の)前にe?
さて、私たちはさっき何の話をしていましたか。

Neない porために diskut(を)討議するi priついて ŝtrump[服]長靴下oj viあな
た(
達)
ven(に)来るis過去
al~の方
mi, ĉu~か??
靴下やストッキングについて議論するために、あなたは私のところへ来たのではありませんよね。

Ni私達 parol話しをするis過去
priついて tiuその;あ
のひと
mal正反対ben祝福するind値するa vort[文]語list一覧表o.
— 私たちはあの忌々しい単語一覧について話していたのです。

Mi sent(を)感じるas現在形 min, kvazaŭまるで(~の)ように sen(~)なしでmov動かすigさせ
it受動

a, kvazaŭまるで(~の)ように mian vojon subit不意のe bar障害us条件法 muro, mureg強大o.
私は、自分が動けなくされたかのように、自分の道を突然壁、大きな壁がふさいだかのように感じています。

または (~)さ
pliより bon良いe: kvazaŭまるで(~の)ように mi est(~)で
ある
us条件法 fal落ちるint能動;
完了
a en中で fos(を)掘る事物on, el中か
kiuだれ;
どれ
mi neない kapabl有能なas現在形 el中か
tir(を)引
i min.
あるいは、もっとよく言えば、自分が堀に落ち込み、そこから抜け出せないでいるかのように。

Kiaどのよ
うな
strang奇妙なa kompar比較するo!
— なんと奇妙なたとえでしょう。

Mi ĉiamいつも mir不思議
に思う
as現在形 priついて lathe bildoj, kiuだれ;
どれ
j ven(に)来るas現在形 al~の方
homoj en中で lathe kapon, kiamいつ(時) iliそれ
vol意志が
ある
as現在形 bel美しいfrazi bilde anstataŭ(~)代わりに ol~より
uz使うi lathe kutim習慣ajn vort[文]語ojn.
人がいつもの言葉を使わず、比喩的に美しく言おうとするとき、頭に浮かぶイメージにはいつも驚かされます。

En中で kiaどのよ
うな
n fos(を)掘る事物on viあな
た(
達)
fal落ちるis過去
?
あなたはどんな堀に落ちたのですか。

Kiuだれ;どれj fos(を)掘るis過去
ĝiそれn?
それを掘ったのは誰ですか。

Ĉirkaŭ~まわりに;約 tiuその;あ
のひと
mal正反対nov新しいa urbo star立っているas現在形 muroj, sedしかし antaŭ(~の)前に lathe muroj, laŭ沿ってlong長いe deの;から lathe tut全部のa murar集団o, oni人々 fos(を)掘るis過去
long長いan fos(を)掘る事物on, porために keという
こと
lathe mal正反対amik友達oj fal落ちるu en中で ĝiそれn, kiamいつ(時) iliそれ
vol意志が
ある
as現在形 atak(を)攻撃するi lathe urbon kajand met(を)置くi sur(~の)
上に
ĝiそれajn murojn lathe flagon deの;から si自分a lando, kielいかに;の
ように
signしるしon deの;から si自分a venk(に)勝つo.
— その古い町の周りには城壁がありますが、城壁の前には、その全体に沿って長い堀が掘られていました。敵が町を攻撃し、その勝利のしるしとして自分の国の旗をその城壁の上に立てようとするとき、その中に落ちるようにするためです。

Nuさて, mi vol意志が
ある
as現在形 atak(を)攻撃するi tiuその;あ
のひと
n list一覧表on, venk(に)勝つi ĝiそれn.
さて、私はその一覧を攻撃し、それに勝ちたいのです。

Sedしかし mi-neない-sci知って
いる
as現在形-kiuだれ;
どれ
fos(を)掘るis過去
grand大きいan fos(を)掘る事物on porために bar障害i mian vojon.
しかし、だれだか分からない者が、私の道をふさぐために大きな堀を掘ったのです。

Mi fal落ちるis過去
en中で ĝiそれn kajand neない kapabl有能なas現在形 el中か
なるi.
私はその中に落ち、出ることができません。

Mi est(~)で
ある
as現在形 kapt(を)捕えるit受動

a, kajand mia neないkapabl有能なo uz使うi en中で kelk幾つかのaj rakont(を)物語るoj vort[文]語ojn, kiuだれ;
どれ
j tut全部のe neない rilat関係するas現在形 unu al~の方
lathe ali他のa — uz使うi iliそれ
n nurただ~
だけ
pro〜ゆえに tioそれ;
あれ
, keという
こと
iliそれ
kuŝ横たわっ
ている
as現在形 sur(~の)
上に
viあな
た(
達)
a mal正反対ben祝福するit受動

a list一覧表o — tiuその;あ
のひと
neないkapabl有能なo sufer苦しむigさせ
as現在形 min.
私は捕らえられていて、いくつかの物語の中で、互いにまったく関係のない単語を使えないこと――ただそれがあなたの忌々しい一覧に載っているというだけでそれらを使うこと、その無力さが私を苦しめているのです。

Est(~)であるas現在形 amuz楽しませるe vid見る;
会う
i, kielいかに;の
ように
viあな
た(
達)
a mens精神o funkci機能as現在形.
— あなたの考え方がどう働くのかを見るのは、じつに面白いですね。

Viあなた
(達)
aj ide観念oj priついて fos(を)掘る事物o, urbo kun(~と)共に ĉirkaŭ~まわりに;約a murar集団o, mal正反対amik友達oj, kiuだれ;
どれ
j vol意志が
ある
as現在形 plant(を)植え
る;植物
i si自分ajn flagojn sur(~の)
上に
ĝiそれ, dum(~する)間 ĉiu各々の
;各~
j hundoj deの;から lathe urbo rapid速いe mov動かすet弱小ad継続
行為
as現在形 si自分an voston tieそこでn kajand re再びen porために signしるしi, keという
こと
iliそれ
est(~)で
ある
as現在形 kontent満足なaj, ver本当のe, mi neniam決して~ない imag(を)想像するus条件法 tiaそんなjn afer物事ojn en中で seriozまじめなa inter(の)間にparol話しをするad継続
行為
o, kielいかに;の
ように
lathe ni私達a.
堀や、それを取り巻く城壁のある町や、その上に自分たちの旗を立てようとする敵や、そのあいだ町じゅうの犬たちが満足していることを示すためにしっぽをあちこち素早く振っている、などというあなたの考えは、なるほど、私たちのような真面目な会話の中でそんなことを想像するなど、私には決してできないでしょう。

Mi neniam決して~ない parol話しをするis過去
priついて vostoj deの;から hundoj.
— 私は犬のしっぽについてなど一度も話していません。

Tioそれ;
あれ
n viあな
た(
達)
pren(を)手に取るis過去
el中か
viあな
た(
達)
a propr固有のa imag(を)想像するo kajand tiuその;あ
のひと
pens思うo ver本当のe mir不思議
に思う
igさせ
as現在形 min.
それはあなたが自分の想像から持ち出したことで、その発想には本当に驚かされます。

Kiamいつ(時) mi klopod奔走するas現在形 trov(を)見つ
ける
i kompar比較するon, porために klar明瞭なigさせ
i perよって konkret具体的なaj bildoj io何かn mal正反対konkret具体的なan, mi trov(を)見つ
ける
as現在形 pliより facil容易なe ekzemplojn en中で plant(を)植え
る;植物
oj ol~より
en中で best動物oj.
具体的なイメージによって抽象的なことを説明するために比喩を見つけようとするとき、私は動物よりも植物のほうに例を見つけやすいのです。

Hundoj kajand kat[動]猫oj neない treたい
へん
interes(に)興味を持たせるas現在形 min, ver本当のŝajn(~と)見えるe, dum(~する)間 mi ŝat価値を
認める
as現在形 arbojn, arbojn kun(~と)共に ĉiamいつもaj verd緑のaj folioj, arbojn kun(~と)共に folioj, kiuだれ;
どれ
j flav黄色のなるas現在形 ĉiu各々の
;各~
jare kajand fal落ちるas現在形, jesはい mi ŝat価値を
認める
as現在形 arbojn, arbar集団ojn, sedしかし ankaŭ(~も)また frukt果実ojn kajand legom野菜ojn.
犬や猫にはあまり興味がないのでしょう。その一方で私は木が好きです。常緑の葉をもつ木、毎年黄色くなって落ちる葉をもつ木、そう、私は木や森が好きですし、それだけでなく果物や野菜も好きなのです。

Ĉiu各々の
;各~
jn plant(を)植え
る;植物
ojn mi ŝat価値を
認める
as現在形, dum(~する)間 best動物oj neない treたい
へん
interes(に)興味を持たせるas現在形 min.
私はあらゆる植物が好きですが、動物にはあまり興味がありません。

Domaĝ惜しむe.
— それは残念ですね。

Tamenとはいえ est(~)で
ある
as現在形 treたい
へん
interes(に)興味を持たせるe.
でも、とても興味深いです。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
sci知って
いる
as現在形, kialなぜ(理由
;原因)
hundoj kajand kat[動]猫oj tielその;あ
の様に
oftたび
たび
e mal正反対amik友達as現在形?
犬と猫がどうしてあんなにしばしば仲が悪いのか、知っていますか。

Neない.
— いいえ。

Est(~)であるas現在形 problem問題o deの;から komunik(を)伝えるad継続
行為
o: iliそれ
mis誤りkompren(を)理解するas現在形 unu lathe ali他のan.
— それはコミュニケーションの問題なのです。彼らは互いを誤解しているのです。

Kiamいつ(時) hundo lev上げるas現在形 lathe voston porために esprim(を)表現するi si自分an feliĉ幸福なon, kat[動]猫o kompren(を)理解するas現在形 tioそれ;
あれ
n kielいかに;の
ように
danĝer危険signしるしon.
犬が自分のうれしさを表すためにしっぽを上げると、猫はそれを危険のしるしとして受け取るのです。

Interes(に)興味を持たせるe.
— おもしろいですね。

Mi eventual起こり得るe en中でmet(を)置くos未来形 tioそれ;
あれ
n en中で unu rakont(を)物語るon.
私はそれをいつかある物語に入れるかもしれません。

Viあなた
(達)
vid見る;
会う
as現在形, keという
こと
best動物oj est(~)で
ある
as現在形 treたい
へん
interes(に)興味を持たせるaj.
— ほら、動物はとても興味深いでしょう。

Sedしかし kialなぜ(理由
;原因)
viあな
た(
達)
konstant不変のe uz使うas現在形 lathe vort[文]語on eventual起こり得るe?
でも、なぜあなたはいつも eventual起こり得るe という語を使うのですか。

Mi neない sci知って
いる
as現在形.
— わかりません。

Ver本当のŝajn(~と)見えるe, porために keという
こと
lathe leg(を)読むant能動;
継続
o lern(を)学習
する
u ĝiそれn.
たぶん、読者がその語を覚えるためでしょう。

KajAnd porために keという
こと
lathe anglイギリスalingv言語an成員oj kompren(を)理解するu, keという
こと
ĝiそれ neない signif(を)意味するas現在形 lathe sam同一のon, kielいかに;の
ように
eventually en中で iliそれ
a lingv言語o, kio signif(を)意味するas現在形 'fin終えるfin終えるe'.
それに、英語話者たちが、それは彼らの言語の eventually と同じ意味ではなく、そちらは「ついに、結局」を意味するのだと理解するためでもあります。

Strang奇妙なe.
— 変ですね。

Sedしかし kialなぜ(理由
;原因)
viあな
た(
達)
parol話しをするas現在形 priついて leg(を)読むant能動;
継続
o?
でも、なぜ読者のことを話すのですか。

Kialなぜ(理由
;原因)
leg(を)読むant能動;
継続
oj sci知って
いる
us条件法, kion ni私達 dir(を)言
as現在形?
どうして読者たちが私たちの言うことを知るはずなのですか。

Ĉarなぜなら mi intenc(を)意図するas現在形 uz使うi ĉi近接 tiuその;あ
のひと
n inter(の)間にparol話しをするon kielいかに;の
ように
tekst本文on porために mia rakont(を)物語るar集団o (kvankam(~だ)けれども ĝiそれ tut全部のe neない est(~)で
ある
as現在形 rakont(を)物語るo).
— なぜなら、私はこの会話を自分の短編集のためのテキストとして使うつもりだからです(もっとも、これはまったく物語ではありませんが)。

Tialそれゆえ mi ek開始funkci機能igさせ
is過去
mian kasedカセット-aparat装置on.
だから私はカセット録音機を作動させたのです。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
neない rimark(に)気づくis過去
?
気づかなかったのですか。

Neない.
— ええ。

Neない treたい
へん
ĝentil礼儀正しいe.
あまり礼儀正しくありませんね。

Viあなた
(達)
almenaŭ少なくとも povできるus条件法 pet(を)頼むi mian permes(を)許可するon.
少なくとも私の許可を求めることはできたはずです。

Viあなた
(達)
las手放すis過去
min parol話しをするi stult愚鈍なe priついて miaj dentoj kajand ŝtrump[服]長靴下oj, seもし~
なら
dir(を)言
i nenio何も~ないn priついて lathe rilat関係するoj inter(の)間に kat[動]猫o kajand hundo.
あなたは私に、自分の歯や靴下のことについてばかみたいに話させたのです。猫と犬の関係のことは言うまでもありません。

Neない dir(を)言
u, keという
こと
ĉioすべて ĉi近接 est(~)で
ある
as現在形 sur(~の)
上に
kasedカセットo, kajand keという
こと
viあな
た(
達)
intenc(を)意図するas現在形 trans(~の)向こうにskrib(を)書くi ni私達ajn parol話しをするojn kajand iliそれ
n publik公衆igさせ
i?!
まさか、こんなこと全部がカセットに録音されていて、あなたが私たちの話を文字に起こして出版するつもりだ、などと言わないでくださいよ。

Tamenとはいえ, jesはい, ja実に, tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 mia intenc(を)意図するo.
— しかし、ええ、そうです、それが私の意図です。

Sedしかし kialなぜ(理由
;原因)
diabl悪魔e lathe leg(を)読むant能動;
継続
oj interes(に)興味を持たせるなるus条件法 priついて ni私達a inter(の)間にparol話しをするo?
— だが、いったいどうして読者たちが私たちの会話に興味をもつのですか。

Pro〜ゆえに lathe vort[文]語oj, kiuだれ;
どれ
jn ni私達 uz使うis過去
: brosブラシo, dento, eventual起こり得るe, flago, fond(を)創立するi, fos(を)掘るi, kalendarカレンダーo, list一覧表o, minusマイナス, nordo, palp手探りするi, plant(を)植え
る;植物
i, premi賞品i, roman長編小説o, rubrik[印]見出しo, spic[料]香辛料o, suker砂糖o, ŝtrump[服]長靴下o, vosto.
— 私たちが使った語のためです。brosブラシo, dento, eventual起こり得るe, flago, fond(を)創立するi, fos(を)掘るi, kalendarカレンダーo, list一覧表o, minusマイナス, nordo, palp手探りするi, plant(を)植え
る;植物
i, premi賞品i, roman長編小説o, rubrik[印]見出しo, spic[料]香辛料o, suker砂糖o, ŝtrump[服]長靴下o, vosto。

Tiuその;あ
のひと
j konsist(~から)成り立つigさせ
as現在形 preskaŭほとんど 70 el中か
centoj el中か
lathe vort[文]語oj, kiuだれ;
どれ
jn mi ankoraŭまだ dev義務is過去
uz使うi porために fin終えるi lathe list一覧表on, または porために sufiĉ十分なe ripet(を)繰り返すi vort[文]語ojn, nurただ~
だけ
unufoje vid見る;
会う
it受動

ajn.
それらは、私がその一覧を終えるために、あるいはまだ一度しか見ていない語を十分に繰り返すために、なお使わなければならなかった語のほぼ七十パーセントを占めているのです。

Viあなた
(達)
doそれ
ゆえ
preskaŭほとんど sukces成功するis過去
, ĉu~か? neない?
— では、ほとんど成功したわけですね。

Verk著作i taŭg役立つan rakont(を)物語るon, tut全部のe neない.
— まともな物語を書くことについては、まったくです。

Sedしかし en中でmet(を)置くi seri連続on da stult愚鈍なaj vort[文]語oj en中で stult愚鈍なan tekst本文on, porために keという
こと
lathe leg(を)読むant能動;
継続
o ricev(を)受取るu si自分an ĉiu各々の
;各~
-tagan または ĉiu各々の
;各~
semajn一週間an または ĉiu各々の
;各~
monat(暦の)月an kvanton da nov新しいaj vort[文]語oj el中か
lathe fam名高いa list一覧表o, tioそれ;
あれ
n mi nun sukces成功するis過去
.
しかし、有名な一覧からの新しい語を読者が日ごと、あるいは毎週、あるいは毎月の分だけ受け取れるように、一連のばかげた語をばかげた文章の中へ入れ込むことなら、私は今やり遂げました。

Priついて kio doそれ
ゆえ
viあな
た(
達)
plend不満を訴えるas現在形?
— では、何に不満を言っているのですか。

Viあなた
(達)
vid見る;
会う
as現在形, keという
こと
tioそれ;
あれ
efektiv現実のなるas現在形 facil容易なe.
それが簡単に実現するのはわかるでしょう。

Iom多少 da energiエネルギーo, homo, iom多少 da energiエネルギーo, kajand viあな
た(
達)
a entrepren(を)企てるo ating(に)着くos未来形 si自分an sukces成功するan fin終えるon.
もう少し気力を出しなさい、きみ。ほんの少し気力を出せば、その企てはうまく最後まで行き着くでしょう。

Kielいかに;の
ように
mi dir(を)言
is過去
komenc(を)始めるe: viあな
た(
達)
nurただ~
だけ
est(~)で
ある
as現在形 mal正反対labor働くem傾向a.
最初に言ったとおりです。あなたはただ怠け者なのです。

NOV新しいAJ VORT[文]語OJ
新出語

abon(を)予約するi
購読する

brosブラシo
ブラシ

dat日付o
日付

eventual起こり得るa
場合によっては

flago


fond(を)創立するi
設立する

fos(を)掘るi
掘る

futbalサッカーo
サッカー

Japan[地名]日本io
日本

kalendarカレンダーo
カレンダー

kalkul(を)計算するi
数える

list一覧表o
一覧

literatur文学o
文学

minusマイナス
マイナス

palp手探りするi
触る

pilk[遊]ボ
ール
o
ボール

plant(を)植え
る;植物
i
植える

premi賞品o


resum要約i
要約する

risk危険に
さらす
o
危険

rubrik[印]見出しo


suker砂糖o
砂糖

suspekt(を)怪しむi
疑う

ŝtrump[服]長靴下o
靴下

vosto
しっぽ

NOV新しいAJ KUN(~と)共にMET(を)置くOJ
新しい複合語

el中か
-don与えるi
発行する

far(を)す
-なるi
〜になる

si自分n-dev義務-igさせ
o
自己鍛錬