========================================================================
30. MIS誤りTRAF(に)命中するO
誤った罰
========================================================================

"Mal正反対just正義のa, tio それ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 mal正反対just正義のa," Ijabo [人名]イャボ ripet(を)繰り返すis過去
al~の方
si自分, dum(~する)間 ŝi 彼女 deの;から mal正反対 proksim近いe rigard(を)見る is過去
Olu[人名]オル n ord順序 igさせ
i lathe 事物 ojn, kiuだれ;
どれ
jn li intenc(を)意図するis過去
kun(~と)共にport(を)持ち
運ぶ
i vojaĝ旅行するe al~の方
lathe ĉefurbo.
「不公平だ、それは不公平だ」と、イャボは自分に繰り返していた。遠くから、オルが首都への旅に持って行くつもりの品々を整えているのを見ながら。

Ŝi彼女 est(~)で
ある
is過去
en中で lathe ĝarden o, kolekt収集品ant能動;
継続
a legom野菜ojn porために lathe vesper夕方manĝ(を)食べるo.
彼女は庭で、夕食のための野菜を集めていた。

Ŝi彼女 proksim近いなるis 過去
al~の方
lathe domo.
彼女は家に近づいた。

Nun ŝi彼女 vid 見る;
会う
is過去
li n bon良いe, kajand li n (~)さ
pliより mal正反対am 愛するis過去
pro 〜ゆえに lia manierやり方o bon 良い ord順序e aranĝ(を)整える i si自分ajn 事物ojn antaŭ(~の)前に ol~より
ili それ
n pak包みi,
今や彼女には彼の姿がよく見えた。そして、荷造りする前に持ち物をきちんと整えて並べる、そのやり方のせいで、彼女はますます彼を憎んだ。

Tielその;あ
の様に
ĉiamいつも ag 行動
する
is過去
Olu[人名]オル ord順序em傾向e — kajand tialそれ
ゆえ
, sen (~)なしで dub(を)疑うe, li konstant不変のe priついて ĉioすべて sukces成功するis過去
.
オルはいつもそうだった――きちんとしていた――だからこそ、疑いなく、彼は何をやってもつねにうまくいったのだ。

Neniam決して~ない Sule[人名]スレ ag行動
する
is過去
tiaそんな manierやり方e.
スレは決してそんなふうにはしなかった。

KajAnd Sule[人名]スレ neniam 決して~ない sukces成功するis過去
.
そしてスレは決して成功しなかった。

Pens思うant能動;
継続
e priついて si自分a mal正反対 am愛するo al~の方
Olu [人名]オル , ŝi彼女 ek開始 pens思うis過去
pri ついて lathe sam同一の e 粗悪a sent(を)感じるo, kiu だれ;
どれ
n ŝi彼女 hav持って
いる
is過去
rilat関係するe al~の方
Jetunde[人名]ジェトゥンデ, lia patrin女性 o.
オルに対する自分の憎しみを思いながら、彼の母ジェトゥンデに対して抱いていた同じように嫌な感情のことも思い始めた。

Tiuその;あ
のひと
moment瞬間e, seもし~
なら
viあな
た(
達)
ven(に)来るus条件法 al ~の方
ŝi彼女 kajand dir (を)言
us条件法, keという
こと
antaŭ(~の)前に dek jaroj lathe du edzin女性oj deの;から Adejemi[人名]アデイェミJetunde[人名]ジェトゥンデ kajand ŝi彼女rilat 関係する is過去
ver本当の e amik友達e, ŝi彼女 neない konsent同意するus条件法 kred (を)信じるi viあな
た(
達)
n.
その瞬間、もしあなたが彼女のところへ来て、十年前にはアデイェミの二人の妻――ジェトゥンデと彼女――が本当に仲よくしていたのだと言っても、彼女は信じようとはしなかっただろう。

Tiuその;あ
のひと
jn feliĉ幸福なajn tagojn ŝi彼女 sukces成功する is過去
plenいっぱいのe for離れてigさせ
i el 中か
si自分a memor(を)覚えている o.
そうした幸福な日々を、彼女は自分の記憶からすっかり追い払うことに成功していた。

Adejemi[人名]アデイェミ est(~)で
ある
is過去
sufiĉ十分なe riĉ 金持
ちの
a porために pag 支払うi al~の方
si自分 du edzin女性ojn, sed しかし li treたい
へん
ŝat価値を
認める
is過去
pac 平和 on en中で lathe hejm家庭o, kajand sekv (に)付き従うe, kiamいつ(時) li decid(を)決定するis過去
real 現実の igさせ
i si自分 an dezir(を)望むon priついて dua edzin女性 o, antaŭ(~の)前に mult多くのaj jaroj nun, li long長いe priついてparol 話しをするis過去
la the afer物事on kun(~と)共に si自分 a unua edz in女性o, Ijabo[人名]イャボ .
アデイェミは二人の妻を持てるだけの金持ちだったが、家庭の平和をとても大切にしていた。そこで、今からもうずいぶん前、二人目の妻を持ちたいという望みを実現しようと決めたとき、彼はその件を最初の妻イャボと長いこと話し合った。

Ijabo[人名]イャボ plenいっぱいのe jes はい is過去
al ~の方
lia elekt(を)選ぶo, kaj and Jetunde[人名]ジェトゥンデ far (を)す
なるis 過去
ŝi彼女a plej最も bon良い a amik友達in女性o.
イャボは彼の選択に完全に同意し、ジェトゥンデは彼女のいちばんの女友達になった。

Tiuその;あ
のひと
amik友達ec性質o (~)さ
pliより fort強い なるis過去
, kiam いつ(時) ambaŭ両方の sam同一の period期間e nask(を)生むis 過去
infan子供on, ĉar なぜなら ambaŭ両方のkaz[文]格 e est(~)で
ある
is過去
knab少年 o.
その友情は、二人が同じ時期に子どもを産み、しかもどちらも男の子だったことで、いっそう強まった。

Lathe knab少年oj eg強大e am 愛する is過去
unu la the ali他のan kajand konstant不変のe kun(~と)共にe lud (を)遊ぶ is過去
, sen (~)なしで iamある時 ajnであろ
うと
mal 正反対 pac平和i.
その男の子たちは互いをとても愛し、けんかをすることもなく、いつも一緒に遊んでいた。

Hav持っているant能動;
継続
e lathe sam同一のan 年齢 on, iliそれ
interes(に)興味を持たせる なるis過去
sam同一の temp時間e priついて lathe sam同一のaj lud(を)遊ぶ oj, kajand nek~もまた
~ない
Sule [人名]スレ nek~もまた
~ない
Olu [人名]オル est(~)で
ある
is過去
pliより fort強いa ol ~より
lathe ali他の a.
同い年だったので、二人は同時に同じ遊びに興味を持ち、スレもオルも相手より強いということはなかった。

Adejemi[人名]アデイェミ est(~)で
ある
is過去
treたい
へん
religi 宗教a kajand ĉiu 各々の
;各~
tage, far(を)す
ant能動;
継続
e lathe laŭ 沿って dev義務ajn preĝ[宗]祈るojn, dank(に)感謝するis過去
Di on priついて lathe grand 大きい a ben祝福するo, kiu だれ;
どれ
n li ricev(を)受取る is過去
: am愛する oplen いっぱいの a famili家族o kun(~と)共に du bon良いaj edz in女性oj kajand du bon良いaj fil息子 oj, unuvort[文]語e: feliĉ幸福なo.
アデイェミはとても信心深く、毎日、定められた祈りをささげながら、自分が授かった大いなる恵みについて神に感謝していた。二人のよい妻と二人のよい息子を持つ、愛に満ちた家族。ひと言でいえば、幸福だった。

Ĉu~か? perよって si自分a profund 深いa dank(に)感謝するem傾向 o al ~の方
Dio li koler怒っているigさせ
is過去
lathe diabl 悪魔 on?
神への深い感謝が、悪魔を怒らせたのだろうか?

Tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 lathe klar明瞭な igさせ
o, kiuだれ;
どれ
n mi aŭd(を)聞くis過去
deの;から lok場所a saĝ 賢明なulo, kon 知って
いる
at受動
継続
a deの;から ĉiu各々の
;各~
j kielいかに;の
ように
homo plej最も sankt[宗]神聖な a.
それが、土地の賢者で、誰からももっとも聖なる人として知られている人物から私が聞いた説明である。

Sedしかし priついて tio それ;
あれ
mi neない pov できる us条件法 juĝ裁判する i.
だが、そのことについて私には判断できない。

Seもし~
なら
lathe diabl悪魔o ag 行動
する
is過去
, li ag行動
する
is過去
perよってe deの;から lathe onklおじo deの;から Sule [人名]スレ.
もし悪魔が働いたのだとすれば、それはスレのおじを通してであった。

Olu[人名]オル tim恐れるis 過去
alt高いec性質 on.
オルは高いところが怖かった。

Kiamいつ(時) li trov (を)見つ
ける
なるis 過去
ieどこ
かで
alt高いe, li hav持って
いる
is過去
lathe impres印象on, ke という
こと
io何か tir(を)引
os未来形 lin mal 正反対supr頂上en, kaj and ke という
こと
li fal落ちる os未来形.
高い場所にいると、何かが自分を下へ引っ張り、落ちてしまうような気がした。

Tiuその;あ
のひと
tim恐れるo vek 目覚め
させる
is過去
kap turn(を)回すなる on.
その恐れはめまいを引き起こした。

Sekv(に)付き従うe, li neniam 決して~ない ir
is過去
sur(~の)
上に
alt高いan lok場所on, seもし~
なら
ne ない trov(を)見つ
ける
なる is過去
ĉe(~の)
所で
ties それ;あ
れの
rand縁(ふち)o bar障害 il
o または io 何か similよく似たa mal正反対 help手助けするant能動;
継続
a fal 落ちる i.
そのため、縁に柵やそれに似た落下を防ぐものがないかぎり、彼は決して高い場所へは行かなかった。

Iuあるtage, Sule[人名]スレ est(~)で
ある
is過去
kun (~と)共に si自分a onkl おじo sur(~の)
上に
lathe tegment 屋根 o deの;から dom o, kiuだれ;
どれ
n iliそれ
kovr(を)おおうis過去
per よって material材料oj porために ĝiそれn pliよりfort強い igさせ
i konsider(を)考慮するe al ~の方
lathe baldaŭまもなく a pluvsezon季節 o.
ある日、スレはおじと一緒に家の屋根の上にいた。まもなく来る雨季に備えて、それを強化するための材料で覆っていたのである。

Lathe onklおじo propon(を)提案するis 過去
al~の方
lathe du knab少年 oj, ke という
こと
iliそれ
help 手助けするu lin, sedしかし li sci知って
いる
is 過去
, keという
こと
Olu[人名]オル cert 確かな e neない jesはい os未来形.
おじは二人の少年に手伝うよう持ちかけたが、オルがきっと承知しないことを知っていた。

KajAnd tieそこで supr 頂上 e, dum(~する)間 Sule[人名]スレ sam 同一の temp時間e amuz楽しませる なるis過去
kajand labor働くis過去
, lathe diabl悪魔o tra 通って onklおじa parol話しをする is過去
al~の方
li:
そしてその高いところで、スレが楽しみながら働いているあいだ、悪魔はおじを通して彼に語りかけた。

"Mi aŭd(を)聞くis過去
, keという
こと
Olu[人名]オル sukces 成功するas現在形 tre たい
へん
bon良いe en中で lathe lern(を)学習
する
ej場所 o."
「オルは学校でとてもうまくやっているそうだね。」

Sule[人名]スレ jesはいis 過去
.
スレはうなずいた。

"Tiuその;あ
のひと
knab少年o mal正反対akcept(を)受入れるis 過去
ven(に)来るi help手助けするi min sur(~の)
上に
la the tegment屋根o.
「あの子は屋根の上で私を手伝いに来るのを断った。

Kiaどのよ
うな
tim恐れるulo!"
なんという臆病者だ!」

"Est(~)であるas現在形 ver 本当の e, keという
こと
li tim恐れるas現在形 mult多くの ajn afer物事ojn, kiuだれ;
どれ
j al ~の方
mi aper現れる as現在形 tut全部のe sen(~)なしでdanĝer危険aj," Sule[人名]スレ respond(を)答えるis過去
.
「彼が、僕にはまったく危険でないと思える多くのことを怖がるのは本当です」とスレは答えた。

"Vid見る;
会う
u, tiaそんな est (~)で
ある
as現在形 lathe viv生きて
いる
o: ĉarなぜなら li pliより tim恐れる as現在形, li mal 正反対pliより labor働く as現在形 en中で la the arboj, en中で lathe kamp野原oj, en中で la the domo, kajand tialそれ
ゆえ
li est (~)で
ある
as現在形 mal 正反対 pli より fort強いa ol~より
viあな
た(
達)
.
「いいかい、人生というのはそういうものだ。彼はより多く怖がるから、木の上でも、畑でも、家の中でも、あまり働かない。だから、おまえより力が弱いのだ。

Fort強いon oni人々 ricev (を)受取る as現在形 uz使う ant能動;
継続
e si自分 an korpon.
力というものは、自分の体を使うことで得られる。

Jesはい, li est (~)で
ある
as現在形 mult多くのe mal正反対pliより fort強い a ol~より
viあな
た(
達)
.
そうだ、彼はおまえよりずっと弱い。

Mal正反対pliより vir a."
男らしさも足りない。」

Sule[人名]スレ eg強大e kontent 満足なis過去
.
スレはたいへん満足した。

Lin iom多少 ĝen邪魔する is過去
, keという
こと
la the duon分数 frat兄弟o ĉiamいつも iom多少 pliより bon良い e sukces成功するas現在形 en中で lathe lern(を)学習
する
ej 場所 aj task任務oj, kajand pro〜ゆえに tioそれ;
あれ
li sent(を)感じるis過去
si自分n iom多少 mal 正反対super(~の)上方にa al~の方
li.
異父兄弟のほうが学校の課題ではいつも少しだけ自分よりよくできることが、彼には少し気にさわっており、そのため彼はその兄弟に対して少し劣っているように感じていた。

Lathe vort[文]語oj deの;から la the onklおじo re再び don与えるis過去
super (~の)上方に ec性質on.
伯父の言葉で、彼はまた優越感を取り戻した。

"Mi kon知って
いる
as現在形 mult 多くの ajn tiaそんなjn ulojn," lathe onklおじo diabl悪魔 e pluさらに dir(を)言
is過去
, "kiuだれ;
どれ
j pliより bon 良い e man-uz使う as現在形 krajon鉛筆on ol ~より
labor働くil
on.
「わしはそういうやつをたくさん知っている」と伯父は悪魔のようにさらに言った、「道具より鉛筆を手で使うほうがうまい連中をな。

Iliそれ
far(を)す
なる as現在形 mal正反対 fort強いaj kajand mal 正反対kuraĝ勇気あるaj, kiel いかに;の
ように
virin女性 et 弱小 oj."
そういう連中は弱く、臆病になっていく。まるで小娘みたいにな。」

"Ĉu~か? ver本当のe?"
「本当?」

"Jesはい.
「ああ。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
aŭd(を)聞く is過去
priついて Odjo[人名]オジョ?
オジョのことを聞いたことがあるか?

Viあなた
(達)
neない kon知って
いる
is 過去
lin, ĉar なぜなら li est(~)で
ある
is過去
tielその;あ
の様に
tim恐れる em 傾向 a, keという
こと
foj e li neない sci 知って
いる
is過去
defend(を)守る i si自分n, kajand li mort死ぬis 過去
.
おまえは彼を知らなかった、あまりに気が小さくて、ときには自分を守ることもできず、それで死んだからだ。

Li est(~)で
ある
is過去
kielいかに;の
ように
Olu[人名]オル.
あれはオルのような子だった。

Ĉiamいつも li okup占めている is過去
lathe unu an rang地位on en中で lathe klasクラスo.
いつもクラスで一番だった。

Perよって plumペンo, krajon 鉛筆o kajand papero li super(~の)上方にis 過去
ĉiu各々の
;各~
jn, sedしかし kiam いつ(時) ek開始pluv is過去
fort強いeg強大e kajand lathe ĉielon tra通ってflug 飛ぶ is過去
fulm稲妻 o, li ir
is 過去
kaŝ(を)隠すi si自分n en 中で lathe jupスカート o patrin女性a.
ペンと鉛筆と紙ではみんなをしのいでいたが、雨がひどく降り出して稲妻が空を走ると、母親のスカートの中に隠れに行った。

Kiomいくつ;ど
れほど
util有用なas 現在形 hav持って
いる
i bel 美しい ajn kajerノートojn plenいっぱいのajn je (~)に bel美しいa skrib(を)書く o, seもし~
なら
(~)さ
muŝ[虫]ハエo vi あな
た(
達)
n tim恐れるig させ
as現在形?"
ハエ一匹にさえ怖がるのなら、美しい字でいっぱいのきれいなノートを持っていて、何の役に立つ?」

"Nuさて, Olu[人名]オル est(~)で
ある
as現在形 mia frat兄弟 o, kajand mi am愛する as現在形 lin.
「でも、オルは僕の兄弟だし、僕は彼を愛している。

Est(~)であるos未来形 domaĝ 惜しむe porために li, se もし~
なら
li far(を)す
なる os未来形 mal正反対 kuraĝ勇気あるa.
彼が臆病者になったら気の毒だ。

Ebl可能e mi povできる us条件法 help手助けするi li n, ĉu~か? neない?
もしかしたら僕は彼を助けられるかもしれない、そうでしょう?

Oftたび
たび
e li help 手助けするas現在形 min kompren (を)理解する i lathe afer物事 ojn en中で lathe lern(を)学習
する
ej場所o.
彼はよく学校のことを僕が理解するのを助けてくれる。

Kialなぜ(理由
;原因)
mi neない..."
だったら僕も……」

"Li ebl可能e est(~)で
ある
as 現在形 viあな
た(
達)
a frat兄弟 o, sedしかし li neない est(~)で
ある
as現在形 mia nevおいo," lathe onklおじo inter(の)間に romp(を)破壊するis過去
.
「あれはおまえの兄弟かもしれんが、わしの甥ではない」と伯父はさえぎった。

"Nurただ~だけ viあな
た(
達)
est(~)で
ある
as現在形 mi a nevおいo, ĉarなぜなら mi hav持って
いる
as現在形 nurただ~
だけ
unu frat兄弟in女性on, kajand ŝi彼女 est(~)で
ある
as 現在形 viあな
た(
達)
a patr in女性o.
「おまえだけがわしの甥だ。わしには姉妹が一人しかおらず、それがおまえの母親だからだ。

Viあなた
(達)
kajand mi hav 持って
いる
as現在形 la the sam 同一の an sangon, li neない.
おまえとわしには同じ血が流れているが、あれには流れていない。

Ver本当のe, mi neない povできるas現在形 ne ない mal正反対estim (を)尊敬するi li n.
本当に、わしはあれを軽蔑せずにはいられん。

Tim恐れるo neない est (~)で
ある
as現在形 akcept(を)受入れる ebl可能a ĉe(~の)
所で
vir o."
恐れは男には許されない」

"Parol話しをするant能動;
継続
e pri ついて sango," Sule [人名]スレ dir(を)言
is過去
, ĉar なぜなら lathe diabl悪魔 a ag行動
する
ad継続
行為
o iom 多少 komenc(を)始めるis過去
efik効果を
あげる
i en中で li, "est(~)で
ある
as現在形 fakt事実o, keという
こと
Olu [人名]オル tim恐れるas現在形 sangon.
「血の話だけど」と、悪魔的な働きが少し彼の中で効きはじめていたので、スレは言った、「オルが血を怖がるのは事実だよ。

(~)さえ lathe propr固有のan sangon.
自分の血でさえね。

Kiamいつ(時) li est (~)で
ある
is過去
et弱小 a, foje li fal落ちる is過去
, li ŝirちぎるis過去
al ~の方
si自分 iom多少 da haŭt皮膚o, kajand sango flu流れるis過去
.
小さかったころ、一度転んで、少し皮膚を傷つけて、血が流れたんだ。

Li ek開始plor泣くis 過去
kielいかに;の
ように
knab少年 in女性et弱小o."
そしたら女の子みたいに泣き出したんだ」

"Nuさて, viあな
た(
達)
vid見る;
会う
as 現在形 ! Mal正反対estim(を)尊敬する ind値するa ulo.
「ほら見ろ! 軽蔑すべきやつだ。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
plor泣く us条件法, ĉarなぜなら vi あな
た(
達)
sangas現在形 ?"
おまえなら、血が出たからといって泣くか?」

"Neない.
「いいや。

Viあなた
(達)
prav正当なas現在形.
あなたの言うとおりだ。

Mi neない tim恐れるas現在形 sangon."
僕は血なんか怖くない」

"Neない est(~)で
ある
as現在形 bon 良い e pas通過するigさせ
i lathe viv生きて
いる
on inter (の)間に libroj kajand kajerノートoj, または kovr(を)おおうi mult多くのajn paĝ ページ ojn perよって krajon鉛筆a または plumペンa skrib (を)書く o.
「本やノートに囲まれて一生を過ごしたり、鉛筆やペンの字でたくさんのページを埋めたりするのはよくない。

Kialなぜ(理由
;原因)
kelk幾つかのaj knab少年oj tioそれ;
あれ
n far (を)す
as現在形?
どうしてそうする少年がいると思う?

Ĉu~か? viあな
た(
達)
sci知って
いる
as現在形?
わかるか?

Pro〜ゆえに tim恐れるo.
恐れているからだ。

Iliそれ
tim恐れるas 現在形 ricev(を)受取るi mal正反対 pliより da poent得点oj ol~より
lathe kun (~と)共にuloj.
仲間より点数が低くなるのを恐れる。

Iliそれ
tim恐れるas 現在形 mal正反対sukces成功する i ĉe (~の)
所で
ekzamen(を)調べるo.
試験に失敗するのを恐れる。

Iliそれ
tim恐れるas 現在形 , keという
こと
lathe ge男女patroj mal正反対 kontent満足なos未来形.
親が不満に思うのを恐れる。

Sedしかし knab少年o, kiu だれ;
どれ
neない tim 恐れる as現在形 priついて si自分aj poent得点oj, priついて lathe ekzamen(を)調べるoj または pri ついて mal正反対kontent満足な aj ge男女patroj, neない perd(を)失うas現在形 lathe energiエネルギーon pri ついて tiuその;あ
のひと
j sen(~)なしで util有用なaj afer物事oj, kajand li lern (を)学習
する
as現在形 labor働くi pri ついて real現実の事物 oj, kielいかに;の
ように
viあな
た(
達)
nun far(を)す
as現在形 ĉi近接 tieそこで sur(~の)
上に
tegment屋根o kun(~と)共に mi.
だが、自分の点数も、試験も、不満な親も恐れない少年は、そんな役に立たないことに力を無駄にせず、ここで今おまえがわしと一緒に屋根の上でしているように、現実のものを相手に働くことを学ぶ。

Labor働くi sur(~の)
上に
tegment屋根o, sen(~)なしで tim 恐れる o fal落ちるi, tioそれ;
あれ
est (~)で
ある
as現在形 manierやり方 o far(を)す
なる i ver 本当の a viro."
落ちるのを恐れずに屋根の上で働く、それが本当の男になるやり方だ」

Ek開始deの;から tiuその;あ
のひと
tago, Sule[人名]スレ pliより kajand pliより vizit(を)訪問
する
is過去
si自分an onkl おじ on kajand labor働くis 過去
kun(~と)共に li.
その日以来、スレはますます頻繁に伯父を訪ね、彼と一緒に働くようになった。

Iliそれ
pas通過するig させ
is過去
long長い ajn hor時間ojn kun(~と)共にe en中で lathe arb ar集団o, または ĉe(~の)
所で
lathe bordo de の;から rivero.
二人は森の中や川のほとりで、長い時間をともに過ごした。

Sule[人名]スレ sent(を)感じるis 過去
si自分n pliより kaj and pliより super(~の)上方に a al~の方
Olu[人名]オル .
スレはオルより自分がますます優れていると感じるようになった。

KajAnd liaj poent 得点 oj en中で lathe lern(を)学習
する
ej場所o pli より kajand pliより fal 落ちるis過去
sed しかし Sule[人名]スレ, kielいかに;の
ように
dir(を)言
it受動

e, ne ない tim恐れるis過去
fal落ちるon — dum(~する)間 lia duon分数 frat兄弟o pluさらに si自分 n ten支え持つis過去
sur (~の)
上に
rimark(に)気づくind値する e bon良いa nivel水準o lern (を)学習
する
ej場所e.
そして彼の学校での点数はますます下がっていった――だが、言ったように、スレは落ちることを恐れなかった――その一方で、彼の異父兄弟は学校で目立ってよい水準を保ち続けた。

KajAnd nun, mult 多くの aj jaroj jam既に pas 通過する is過去
.
そして今では、もう何年もが過ぎた。

Sule[人名]スレ neない sukces 成功するis過去
la the ekzamen(を)調べるon porために en 中でir
i lathe mezまん中lern(を)学習
する
ej場所 on, kajand rest残りis過去
en中で lathe vilaĝo, dum(~する)間 Olu [人名]オル ir
is過去
stud(を)研究するi pluさらに.
スレは中等学校に入るための試験に受からず、村にとどまったが、オルはさらに勉強しに行った。

KajAnd Olu[人名]オル pli より kajand pliより bril輝くe sukces成功するis 過去
.
そしてオルはますます見事に成功していった。

Lathe du frat兄弟oj dis 分散 なるis過去
, ĉes 止む is過去
amik友達 e rilat関係するi.
二人の兄弟は離れ、友好的な関係ではなくなった。

Strang奇妙なe, ambaŭ両方の sent (を)感じる is過去
si自分 n super(~の)上方にa kajand mal正反対super(~の)上方にa.
奇妙なことに、二人とも自分が優れているとも劣っているとも感じていた。

Sule[人名]スレ sent(を)感じるis 過去
kultur文化an mal正反対 super(~の)上方にec性質on rilat関係するe al~の方
si 自分 a frat兄弟o, kajand neない treたい
へん
ŝat 価値を
認める
is過去
aŭd(を)聞く i, kiel いかに;の
ように
tiuその;あ
のひと
bel美しいe parol 話しをする as現在形 , uz使うant能動;
継続
e bril輝くajn vort[文]語ojn, kiu だれ;
どれ
j neniam決して~ない ven(に)来る us条件法 al~の方
li en中で lathe kapon, (~)さ
seもし~
なら
li iliそれ
n kon 知って
いる
as現在形, kajand kielいかに;の
ように
Olu[人名]オル povできる is過去
diskut(を)討議する i priついて io何か ajn であろ
うと
, ĉarなぜなら ŝajn(~と)見える e liaj sci知って
いる
oj kovr (を)おおう is過去
ĉiu 各々の
;各~
jn ebl可能ajn tem話題 ojn en中で lathe mond世界 o.
スレは兄弟に対して文化的な劣等感を抱いており、知っている言葉でさえ自分なら決して思いつかないような見事な言葉を使ってオルが美しく話すのを聞くのがあまり好きではなかったし、またオルがほとんどどんなことでも論じられるのも気に入らなかった。彼の知識は、この世のありとあらゆる話題に及んでいるように見えたからである。

Olu[人名]オル, si自分aflanke, trov(を)見つ
ける
is 過去
Sule[人名]スレn pliより fort 強い a, kajand (~)さ
pliより inteligent聡明なa.
一方のオルは、スレのほうが自分より強く、さらには知的でさえあると思っていた。

Ĉarなぜなら porために uz使う i labor働くil
on, re再びbon良いig させ
i io何かn fuŝ仕損じるit受動

an または far(を)す
i objekt ojn, li est(~)で
ある
is 過去
tiomそんな;あ
んなに
pliより kapabl有能なa!
というのも、道具を使ったり、だめになったものを直したり、物を作ったりすることでは、彼のほうがはるかに有能だったからだ!

Lathe onklおじo neない tut 全部の e mal正反対prav正当な is過去
: Olu[人名]オル rigard (を)見るis過去
si 自分an duon分数frat 兄弟 on pliより vira, ol~より
li sent (を)感じる is過去
si自分n mem 自身 .
伯父はまったくの見当違いではなかった。オルは、自分自身が感じるよりも、異父兄弟のほうをもっと男らしいと見ていたのだ。

Ijabo[人名]イャボ, lathe patrin女性o deの;から Sule[人名]スレ, povできるus 条件法 kontent満足なi priついて lathe jun若いa viro, kiuだれ;
どれ
est(~)で
ある
is過去
ŝi彼女a fil息子 o: bel美しいa, kuraĝ勇気あるa, fort強いa, kapabl有能なa.
スレの母イジャボは、自分の息子であるその若者に満足していてもよかっただろう。美しく、勇敢で、強く、有能なのだから。

Sedしかし ŝi彼女 deの;から long長いe kompren(を)理解する is過去
, keという
こと
Olu [人名]オル gajn(を)かち取るos未来形 pliより da mon金銭 o kajand ating(に)着くos 未来形 pliより alt高い an nivel水準on en中で lathe soci社会o, pliより alt 高い an povできるon.
だが彼女は以前から、オルのほうがもっと多くの金を稼ぎ、社会の中でより高い地位と、より大きな権力を手にするだろうと分かっていた。

Seもし~
なら
li far(を)す
なる os未来形 ŝtat国家 funkci 機能 ulo, li hav持って
いる
os未来形 pov できるon mult多くのe super (~の)上方に an al~の方
Sule[人名]スレ, kia どのよ
うな
j ajnであろ
うと
tiesそれ;あ
れの
korpa fort 強い o kajand real現実の aj kapabl有能なoj.
もし彼が官吏になれば、スレの肉体的な強さや実際の能力がどれほどであろうと、彼はスレをはるかに上回る権力を持つことになる。

Ĉi近接-vesper夕方e ŝi彼女 neない pluさらに el中か
ten 支え持つ is過去
.
今夜、彼女はもう耐えられなかった。

Morgaŭ明日 Olu[人名]オル for 離れてir
os未来形 al~の方
lathe ĉef urbo, ĉarなぜなら lathe ŝtat国家o pag支払う as現在形 al~の方
li stud(を)研究するojn tie そこで , tielその;あ
の様に
bril輝くa li est(~)で
ある
is 過去
en中で lathe last最後のaj ekzamen(を)調べるoj.
明日、オルは首都へ発つ。前回の試験でそれほど見事な成績をおさめたので、国が向こうでの学費を出してくれるのだ。

Dum(~する)間 ŝi彼女a fil 息子 o rest残りos未来形 en中で lathe vilaĝ o kajand viv生きて
いる
os 未来形 mal正反対riĉ 金持
ちの
an viv生きて
いる
on pen努力するe labor働くant能動;
継続
e ĉiu 各々の
;各~
tage, lathe fil息子o deの;から lathe kun(~と)共にedzin女性o ĝu楽しむos未来形 neni全否定far(を)す
on en中で bel 美しい a urba ofic職務 ej場所o, kajand per よって tiuその;あ
のひと
sen(~)なしで util有用なa funkci機能 o ricev (を)受取る os未来形 pliより da mon金銭o ĉiu 各々の
;各~
monat(暦の)月e ol~より
ŝi彼女 iamある時 ajn であろ
うと
vid見る;
会う
is 過去
en中で lathe tut全部のa viv生きて
いる
o.
自分の息子は村に残って毎日骨身を惜しまず働きながら貧しい暮らしをするのに、もう一人の妻の息子は町のきれいな事務所で何もせずに暮らし、その役にも立たない仕事で、彼女が生涯で見たこともないほどの金を毎月受け取ることになるのだ。

"Mal正反対just正義のa," ŝi 彼女 dir(を)言
is過去
al~の方
si自分.
「不公平だ」と彼女は心の中で言った。

"Lathe viv生きて
いる
o est(~)で
ある
as 現在形 mal正反対just正義の a."
「人生は不公平だ」

KajAnd jenそらこ
こに
, subit 不意の e, ŝi彼女 sci 知って
いる
is過去
, kion far(を)す
i.
そしてそのとき、突然、彼女には何をすべきかわかった。

Olu[人名]オル treたい
へん
ŝat 価値を
認める
is過去
ŝi 彼女 an special特別のan manier やり方 on kuir(を)料理
する
i riz[料]米on kun(~と)共に legom野菜oj.
オルは、彼女特製の野菜入りご飯の作り方が大好きだった。

Kio est(~)で
ある
us 条件法 pliより natur自然 a ol~より
prepar(を)用意するi iom多少 da ĝiそれ porために li sol唯一の a, kielいかに;の
ように
signしるしon deの;から bon良いdezir(を)望む o antaŭ(~の)前にvojaĝ旅行するa?
旅立ちの前の幸運を祈るしるしとして、それを彼のためだけに少し作ってやることほど自然なことがあるだろうか。

Ŝi彼女 doそれ
ゆえ
prepar(を)用意する is過去
lathe riz[料]米 on.
そこで彼女はそのご飯を作った。

KajAnd dum(~する)間 la the akvo bol沸騰する is過去
, ŝi彼女 met (を)置く is過去
en中で ĝiそれn lathe mort死ぬ igさせ
an herb粗悪 on, priついて kiu だれ;
どれ
ŝi彼女a frat兄弟o foje instru(を)教えるis 過去
ŝi彼女n.
そして水が煮え立っているあいだに、彼女はそこへ、かつて自分の兄が教えてくれた致命的な雑草を入れた。

Kiamいつ(時) lathe riz [料]米 o est(~)で
ある
is過去
pret用意の
整った
a, ŝi彼女 las 手放す is過去
ĝiそれ n en中で lathe domo kajand re再び ir
is過去
al~の方
lathe ĝarden o, deの;から kieどこで ŝi 彼女 povできるos未来形 bon良いe vid見る;
会う
i, kiu だれ;
どれ
moment瞬間o plej 最も taŭg役立つas現在形 porために ir
i ĝiそれ n propon(を)提案するi al~の方
Olu [人名]オル .
ご飯ができると、彼女はそれを家の中に置いたまま、また庭へ戻った。そこからなら、いつオルのところへ持って行くのがいちばんよいか、よく見定められるからだ。

Ĉi近接-last最後のa nun est (~)で
ある
is過去
ekster(の)外で lathe domo.
そのオルは、今は家の外にいた。

Prefer(を)より好むind値するus 条件法 atend(を)待つi ankoraŭまだ iom 多少 da temp時間 o.
もうしばらく待つほうがよさそうだった。

Ŝi彼女 tiomそんな;あ
んなに
atent注意深い is過去
lathe mov動かす ojn deの;から Olu[人名]オル, keという
こと
ŝi彼女 neない rimark(に)気づくis過去
, keという
こと
ŝi彼女a fil 息子 o re再びven(に)来るas 現在形 kajand en中で ir
as現在形 la the domon.
彼女はオルの動きにあまりにも注意を向けていたので、自分の息子が戻って来て家に入るのに気づかなかった。

Kiamいつ(時) Ijabo[人名]イャボ re 再びen中でir
is 過去
lathe hejm家庭 on porために pren(を)手に取るi lathe riz[料]米on kajand ĝiそれn port(を)持ち
運ぶ
i al ~の方
Olu[人名]オル, ŝi彼女 vid見る;
会う
is過去
lathe potつぼon mal正反対 plenいっぱいのa kajand si 自分 an fil息子on kuŝ 横たわっ
ている
ant能動;
継続
a kun(~と)共に dolor痛みstreĉ(を)緊張
させる
it 受動

a vizaĝo.
イジャボがご飯を取ってオルのところへ運ぶために家へ戻ると、鍋は空になっており、自分の息子が苦痛に顔を引きつらせて横たわっていた。

Ŝi彼女 el中か
igさせ
is過去
kri(を)叫
on, terur恐怖an kri(を)叫
on, priついて kiuだれ;
どれ
lathe tut全部のa vilaĝo ek 開始 mir不思議
に思う
is過去
.
彼女は叫び声を上げた。村じゅうの者がぎょっとするような、恐ろしい叫び声だった。

Tiuその;あ
のひと
sen(~)なしで gusta, sen(~)なしで odor臭う a herb粗悪o efik効果を
あげる
as現在形 tre たい
へん
rapid速いe kajand la the ŝanĝ(を)変えるoj, kiu だれ;
どれ
jn ĝiそれ kaŭz原因 as現在形 en中で la the korpo, est(~)で
ある
as現在形 neないkurac(を)治療する ebl可能aj.
その無味無臭の雑草はきわめて速く作用し、それが身体に引き起こす変化は治療不能である。

Kiamいつ(時), antaŭ(~の)前に ne ない treたい
へん
long長い e, Sule[人名]スレ re再びven (に)来る is過去
hejm家庭 en kaj and vid見る;
会う
is過去
lathe potつぼon, li tujすぐに sci知って
いる
is過去
, porために kiu だれ;
どれ
tiuその;あ
のひと
riz[料]米o est(~)で
ある
is 過去
prepar(を)用意するit 受動

a.
それほど前ではないあるとき、スレが家に戻って鍋を見たとき、彼はその米が誰のために用意されたものかをすぐに悟った。

Porために keという
こと
tiu その;あ
のひと
neない ĝu 楽しむu ĝiそれn, li manĝ(を)食べる is過去
ĉioすべて n.
その相手にそれを味わわせまいとして、彼は全部食べてしまった。

Oni人々 dir(を)言
is 過去
al~の方
mi, ke という
こと
tujすぐに post(~の)後で la the kri(を)叫
o de の;から Ijabo[人名]イャボ aŭd(を)聞く なるis過去
laŭt大声のa, sango-frost厳寒igさせ
a rid 笑う 粗悪o.
イジャボの叫びのすぐあとに、大きな、血も凍るような下品な笑い声が聞こえた、と私は聞かされた。

Deの;から lathe diabl悪魔o, oni人々 dir(を)言
is過去
al~の方
mi.
悪魔のものだ、と私は聞かされた。

NOV新しいAJ VORT[文]語OJ
新出語

ben祝福するi
祝福する

bol沸騰するi
沸く

bordo


diabl悪魔o
悪魔

domaĝ惜しむe
残念ながら

ekzamen(を)調べるi
調べる

flu流れるi
流れる

fulm稲妻o
稲妻

ĝardeno


jupスカートo
スカート

kajerノートo
ノート

kaz[文]格o
場合

kovr(を)おおうi
覆う

krajon鉛筆o
鉛筆

muŝ[虫]ハエo
ハエ

nevおいo


onklおじo
おじ

paĝページo
ページ

pak包みi
詰める

poent得点o


rang地位o
順位

riz[料]米o


sango


tegment屋根o
屋根

NOV新しいAJ KUN(~と)共にMET (を)置く OJ
新しい複合語

du-on分数-frat兄弟o
異母兄弟