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13. LAthe RE再びSAN健康な IGさせるO
治癒
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Lathe urbet弱小o est(~)で
ある
is過去
bel美しいeg強大a sub(~の)下に lathe sun太陽o.
その小さな町は、日の光の下でたいへん美しかった。

Mal正反対proksim近いe, lathe supr頂上oj deの;から lathe alt高いa montar集団o bril輝くis過去
, blank白いaj pro〜ゆえに neĝ[気]雪o.
遠くでは、高い山並みの頂が、雪に白く輝いていた。

Sedしかし kieどこで ni私達 sid座って
いる
is過去
, lathe verd緑の事物oj montr(を)示すなるis過去
plej最も printempaj, kajand lathe pens思うo, keという
こと
tieそこで supr頂上e povできるas現在形 est(~)で
ある
i mal正反対varm暑いe, (~)さ
neない prezent(を)差し出すなるis過去
al~の方
ni私達.
だが私たちが座っていた場所では、緑はじつに春らしく見え、あの上のほうでは寒いかもしれないなどという考えは、私たちにはまるで浮かびもしなかった。

Jesはい, deの;から sur(~の)
上に
tiuその;あ
のひと
alt高い事物o, kieどこで ni私達 sid座って
いる
is過去
, ni私達 hav持って
いる
is過去
larĝ幅の広いan vid見る;
会う
on al~の方
lathe mal正反対nov新しいaj domoj, al~の方
lathe mal正反対larĝ幅の広いaj strat街路oj, al~の方
lathe tut全部のa dorm眠っているem傾向a urbet弱小o, kajand tiuその;あ
のひと
n vid見る;
会う
on mi ĝu楽しむis過去
.
そう、その私たちの座っていた高みからは、古い家々、狭い通り、眠たげな町全体が広々と見渡せて、私はその眺めを味わっていた。

Bel美しいec性質o ĉiamいつも fort強いe tuŝ触れるas現在形 mian koron.
美しさはいつも強く私の心に触れる。

Lathe son音がするo, kiuだれ;
どれ
n subit不意のe el中か
igさせ
is過去
mia kun(~と)共にulo, est(~)で
ある
is過去
kvazaŭまるで(~の)ように dolor痛みa, kajand mi streĉ(を)緊張
させる
e ek開始rigard(を)見るis過去
lin.
突然私の連れが発した音は、まるで苦痛の声のようで、私ははっとして彼を見つめた。

Li est(~)で
ある
is過去
mezまん中jun若いa indianインドo, neない treたい
へん
parol話しをするem傾向a, kielいかに;の
ように
mult多くのaj el中か
tiuその;あ
のひと
j indianインドoj en中で lathe Amerik[地名]アメリカo, kiuだれ;
どれ
n ni私達 nom名前as現在形 latinラテンa, kvankam(~だ)けれども ĉi近接-lande lathe latinラテンec性質o neない est(~)で
ある
is過去
treたい
へん
vid見る;
会う
ebl可能a, seもし~
なら
ĝiそれ en中でtut全部のe ekzist存在するis過去
.
彼は中年のインディオで、あまり口数の多くない人だった。私たちがラテン・アメリカと呼ぶアメリカの多くのインディオたちと同じように。もっとも、この国では、もしそもそもラテン性というものが存在するとしても、それはあまり目に見えるものではなかった。

Inter(の)間に lathe mov動かすなるem傾向aj, rapid速いvort[文]語aj, rid笑うem傾向aj ital[地名]イ
タリア
oj, kiuだれ;
どれ
jn mi kon知って
いる
is過去
kajand al~の方
kiuだれ;
どれ
j min pens思うigさせ
is過去
, ebl可能e mal正反対prav正当なe, lathe vort[文]語o "latinラテンa" — kajand ĉi近接 tiuその;あ
のひと
mal正反対rapid速いa, silent黙っているa, seriozまじめなa popol人民o mi neない vid見る;
会う
is過去
mult多くのon komun共通のan.
私の知っている、身ぶりが多く、早口で、よく笑うイタリア人たち――そして「ラテン」という言葉から、たぶん誤って、私が思い浮かべていたその人々――と、このゆっくりして無口で真面目な民とのあいだに、私はあまり多くの共通点を見いださなかった。

"Ĉu~か? viあな
た(
達)
sent(を)感じるas現在形 viあな
た(
達)
n bon良いe?" mi demand(を)質問するis過去
.
「気分は大丈夫ですか」と私は尋ねた。

"Ĉu~か? io何か dolor痛みas現在形 al~の方
viあな
た(
達)
?"
「どこか痛むのですか」

Lia vizaĝo esprim(を)表現するis過去
terur恐怖an dolor痛みon, dolor痛みon tielその;あ
の様に
fort強いan – mi pens思うis過去
keという
こと
li (~)さ
neない povできるis過去
aŭd(を)聞くi miajn vort[文]語ojn.
彼の顔は恐ろしい苦痛を表していた。その苦痛は――私は思った――あまりに激しく、彼は私の言葉さえ聞こえないほどだった。

"Lathe indianインドoj povできるas現在形 tra通ってviv生きて
いる
i terur恐怖ajn dolor痛みojn sen(~)なしで esprim(を)表現するi io何かn ajnであろ
うと
," antaŭ(~の)前にe dir(を)言
is過去
al~の方
mi blank白いa loĝ(に)住むant能動;
継続
o deの;から lathe ĉefurbo.
「インディオたちは、何ひとつ表に出さずに恐ろしい痛みに耐え抜けるのです」と、以前、首都の白人の住民が私に言ったことがあった。

"Iliそれ
rest残りas現在形 sen(~)なしでmov動かすaj, sen(~)なしでesprim(を)表現するaj, (~)さ
kiamいつ(時) iliそれ
eg強大e sufer苦しむas現在形."
「彼らは、ひどく苦しんでいる時でさえ、身じろぎもせず、無表情なままです。」

Ebl可能e.
そうかもしれない。

Mi neない rajt権利us条件法 tioそれ;
あれ
n priついてparol話しをするi, kun(~と)共に tiomそんな;あ
んなに
mal正反対mult多くのe da spert経験を積んだo ĉi近接-lande.
この国での経験がこんなに少ない私には、そのことを論じる資格はないだろう。

Sedしかし jam既に plur複数のfoje mi rimark(に)気づくis過去
, keという
こと
inter(の)間に tioそれ;
あれ
, kion dir(を)言
as現在形 lathe homoj en中で lathe ĉefurbo, kajand lathe ver本当のa viv生きて
いる
o vilaĝa ekzist存在するas現在形 konsider(を)考慮するind値するa diferenc異なるo.
だが私はもう何度も、首都の人々の言うことと、村の本当の暮らしとのあいだには、かなり大きな違いがあると気づいていた。

"Kio okaz起こるas現在形 al~の方
viあな
た(
達)
?" mi pluさらに demand(を)質問するis過去
.
「どうしたのですか」と私はさらに尋ねた。

"Viあなた
(達)
aspekt(に)見えるas現在形, kvazaŭまるで(~の)ように viあな
た(
達)
eg強大e sufer苦しむus条件法."
「とてもひどく苦しんでいるように見えます。」

Li rigard(を)見るis過去
min kun(~と)共に tiaそんな dolor痛みa esprim(を)表現するo, keという
こと
mi ek開始sent(を)感じるis過去
profund深いan kompat(を)あわれむon al~の方
li.
彼はあまりにも痛ましい表情で私を見たので、私は思わず彼に深い同情を覚えた。

Sedしかし kompat(を)あわれむo neniam決して~ない help手助けするas現在形, ĝiそれ (~)さ
oftたび
たび
e est(~)で
ある
as現在形 iom多少 super(~の)上方にec性質a sent(を)感じるo, kajand mi bedaŭr(を)残念に思うis過去
tiuその;あ
のひと
n mian natur自然an re再びag行動
する
on.
だが同情は決して助けにならないし、しばしばどこか相手を見下ろす感情でもあるので、私は自分のその自然な反応を残念に思った。

Neniaどんな~も~ないkost(に)価するe mi akcept(を)受入れるus条件法, keという
こと
li sent(を)感じるu si自分n mal正反対super(~の)上方にa.
彼が自分を劣った者だと感じるなど、どんなことがあっても私は認めたくなかった。

Liaj okul[解]目oj ten支え持つis過去
lathe miajn en中で tielその;あ
の様に
prem(を)押えるa rigard(を)見るo, iliそれ
tielその;あ
の様に
fort強いe pet(を)頼むeg強大is過去
priついて help手助けするo, keという
こと
mi sent(を)感じるis過去
eg強大an mal正反対komfort安楽なon.
彼の目はあまりにも切迫したまなざしで私の目をとらえ、あまりにも強く助けを乞うていたので、私はひどい居心地の悪さを覚えた。

Iuある, treたい
へん
profund深いe en中で li, vok(を)呼ぶis過去
min kvazaŭまるで(~の)ように perよって fort強いa kri(を)叫
a voĉo, sedしかし tiuその;あ
のひと
voĉo est(~)で
ある
is過去
silent黙っているa, kajand lathe vok(を)呼ぶo esprim(を)表現するなるis過去
nurただ~
だけ
perよって lathe rektまっすぐなa rigard(を)見るo deの;から lathe nigr黒いaj okul[解]目oj, perよって lathe neないhome dolor痛みa vizaĝo.
彼のずっと深いところで、何かがまるで強い叫び声で私を呼んでいた。だがその声は無音で、その呼びかけはただ黒い目のまっすぐなまなざしと、人間離れした苦痛に満ちた顔によってのみ表されていた。

Mi pren(を)手に取るis過去
lian manon, ten支え持つis過去
ĝiそれn en中で mia, met(を)置くant能動;
継続
e en中で miajn mov動かすet弱小ojn kielいかに;の
ように
ebl可能e plej最も mult多くのe da amik友達ec性質o.
私は彼の手を取り、自分の手の中に包み、できるだけ多くの親しさが伝わるよう、その小さなしぐさに気持ちをこめた。

Ŝajn(~と)見えるis過去
, keという
こと
lathe dolor痛みo iom多少et弱小e mal正反対pliよりなるas現在形.
痛みが少しやわらいだように見えた。

"Ĉu~か? viあな
た(
達)
povできるas現在形 dir(を)言
i io何かn nun?
「今は何か言えますか。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
povできるas現在形 klar明瞭なigさせ
i?"
説明できますか。」

"Dank(に)感謝するon," li nurただ~
だけ
dir(を)言
is過去
komenc(を)始めるe.
「ありがとう」と、彼は最初はそれだけ言った。

Sedしかし lia stat状態o pliよりbon良いなるis過去
, ĉarなぜなら rid笑うet弱小o — mal正反対larĝ幅の広いa, cert確かなe, sedしかし tamenとはいえ ver本当のa — subit不意のe formなるis過去
.
しかし彼の様子はよくなった。たしかにかすかなものではあったが、それでも本物の微笑みが、ふっと浮かんだからだ。

"Viあなた
(達)
tim恐れるas現在形, ĉu~か? neない?" li dir(を)言
is過去
.
「あなたは怖がっている、そうでしょう」と彼は言った。

"Viあなた
(達)
vol意志が
ある
us条件法 help手助けするi, kajand neない sci知って
いる
as現在形, kion far(を)す
i.
「助けたいのに、何をすればいいかわからない。

Viあなた
(達)
sent(を)感じるas現在形 kompat(を)あわれむon.
あなたは同情を感じている。

KajAnd viあな
た(
達)
a sen(~)なしでhelp手助けするec性質o ĝen邪魔するas現在形 viあな
た(
達)
n."
そして自分の無力さが、あなたを苦しめている。」

Mi mir不思議
に思う
is過去
, kielいかに;の
ように
ĝust正しいe li kompren(を)理解するis過去
miajn sent(を)感じるojn.
彼が私の気持ちをなんと正確に理解しているのかと、私は驚いた。

"Viあなた
(達)
tut全部のe prav正当なas現在形," mi respond(を)答えるis過去
.
「まったくその通りです」と私は答えた。

"Mi vol意志が
ある
us条件法 help手助けするi, sedしかし neない sci知って
いる
as現在形 kielいかに;の
ように
, kajand tioそれ;
あれ
ĝen邪魔するas現在形 min."
「助けたいのですが、どうすればよいかわからず、それが私を苦しめるのです。」

"Viあなた
(達)
blank白いuloj ĉiamいつも vol意志が
ある
as現在形 far(を)す
i io何かn.
「あなたがた白人は、いつも何かをしようとする。

Ag行動
する
i.
行動する。

Batal戦うi.
闘う。

Super(~の)上方にi.
克服する。

Viあなた
(達)
neniam決して~ない las手放すas現在形 lathe afer物事ojn far(を)す
なるi mem自身.
あなたがたは、物事が自然にそうなるにまかせることが決してできない。

Viあなた
(達)
neない sci知って
いる
as現在形 met(を)置くi viあな
た(
達)
n en中で lathe manojn deの;から Dio.
神の手に自分をゆだねることを知らない。

KajAnd pro〜ゆえに tioそれ;
あれ
viあな
た(
達)
mult多くのeg強大e sufer苦しむas現在形."
そのために、あなたがたはひどく苦しむのです。」

Mi neない sci知って
いる
is過去
, kion respond(を)答えるi, kajand rest残りis過去
silent黙っているa.
私は何と答えてよいかわからず、黙っていた。

"Neない zorg心配するu," li post(~の)後で moment瞬間o dir(を)言
is過去
.
「心配しないでください」と、しばらくして彼は言った。

"Mi sci知って
いる
as現在形.
「わかっています。

Est(~)であるas現在形 ĉiu各々の
;各~
foje similよく似たe.
いつも同じようなものです。

Jenそらこ
こに
nun ĝiそれ mal正反対aper現れるas現在形."
ほら、今それが消えていきます。」

"Kio?"
「何が?」

"Lathe mal正反対bon良いo."
「悪いものが。」

"Kion viあな
た(
達)
vol意志が
ある
as現在形 dir(を)言
i?"
「どういう意味ですか。」

"Viあなた
(達)
ven(に)来るis過去
ĉi近接 tieそこでn porために stud(を)研究するi lathe indianインドan art技術on san健康なigさせ
i, ĉu~か? neない?
「あなたはインディオの癒やしの術を学ぶためにここへ来たのでしょう?

Nuさて, viあな
た(
達)
ĉe(~の)
所で
est(~)で
ある
is過去
san健康なigさせ
ad継続
行為
on."
では、あなたは癒やしの現場に立ち会ったのです。」

Li profund深いe spir呼吸するis過去
plur複数のfoje, treたい
へん
mal正反対rapid速いe, kajand pluさらに dir(を)言
is過去
:
彼は何度も深く、たいへんゆっくりと息をし、さらに言った。

"Jesはい, jesはい, mi ven(に)来るigさせ
is過去
ĝiそれn al~の方
mi, kajand nun mi ĝiそれn el中か
igさせ
as現在形, iom多少 post(~の)後で iom多少.
「そう、そう、私はそれを自分のもとへ呼び寄せ、そして今、少しずつそれを外へ出しているのです。

Ni私達 atend(を)待つu ankoraŭまだ iom多少et弱小e, ĉarなぜなら mi est(~)で
ある
as現在形 tro過度に mal正反対fort強いa porために ir
i tieそこでn tujすぐに."
すぐにそこへ行くには私は弱りすぎているので、もう少し待ちましょう。」

Mi neない kompren(を)理解するis過去
mult多くのon el中か
liaj parol話しをするoj.
私は彼の言葉の多くを理解できなかった。

"Ir
i kieどこでn?" mi demand(を)質問するis過去
.
「どこへ行くのですか」と私は尋ねた。

"Al~の方
Panĉo[人名]パンチョ.
「パンチョのところへ。

Viあなた
(達)
vid見る;
会う
is過去
lin, ĉu~か? neない?"
あなたも彼を見たでしょう?」

Hoまあ! jesはい, mi vid見る;
会う
is過去
Panĉo[人名]パンチョn.
ああ、たしかに私はパンチョを見ていた。

Homo plej最も kompat(を)あわれむind値するa.
この上なく気の毒な人だった。

Mi neない priついてskrib(を)書くos未来形 al~の方
viあな
た(
達)
lian mal正反対san健康なon, ĉarなぜなら viあな
た(
達)
neない kon知って
いる
as現在形 lathe fak専門ajn vort[文]語ojn, kajand est(~)で
ある
us条件法 tro過度に mal正反対simpl簡単なe.
彼の病気については、あなたは専門用語をご存じないし、あまりに複雑になりすぎるので、私は説明しないでおこう。

Mi nurただ~
だけ
dir(を)言
u, keという
こと
li hav持って
いる
is過去
treたい
へん
grav重要なan mal正反対san健康なon, mal正反対facil容易なe kurac(を)治療するebl可能an, sedしかし eg強大e dolor痛みigさせ
an.
ただ、彼は非常に重い病気にかかっていて、治しにくく、しかもひどく苦しいものだった、とだけ言っておこう。

Rezult結果e deの;から tiuその;あ
のひと
mal正反対san健康なo, li perd(を)失うis過去
lathe et弱小an labor働くon, kiuだれ;
どれ
n li hav持って
いる
is過去
, kajand pro〜ゆえに lathe mank欠けているo deの;から mon金銭o, lia famili家族o danĝer危険e ek開始ir
is過去
lathe vojon, kiuだれ;
どれ
ir
as現在形 deの;から terur恐怖a mal正反対riĉ金持
ちの
ec性質o al~の方
(~)さ
pliより terur恐怖a neni全否定-hav持って
いる
o.
その病気のために、彼は持っていたわずかな仕事さえ失い、金がないために、家族はおそろしい貧しさから、さらにおそろしい無一文へと転がり落ちていく道へ、危うく踏み出していた。

Ni私達 rest残りis過去
duon分数hor時間on silent黙っているaj.
私たちは三十分ほど黙っていた。

Mi rigard(を)見るis過去
lathe montojn kun(~と)共に lathe blank白いaj supr頂上oj, tieそこで for離れてe, kajand mi trov(を)見つ
ける
is過去
strang奇妙なa lathe ekzist存在するon deの;から vid見る;
会う
ebl可能a neĝ[気]雪o ĉe(~の)
所で
tiuその;あ
のひと
varm暑いo.
私は、あの遠くの白い頂を持つ山々を眺め、この暖かさの中に目に見える雪が存在していることを不思議に思った。

Porために mi, kiuだれ;
どれ
ven(に)来るis過去
el中か
Centr中心a Eŭropヨーロッパo, similよく似たa varm暑いo neない povできるis過去
kun(~と)共にekzist存在するi kun(~と)共に neĝ[気]雪o.
中央ヨーロッパから来た私にとって、そのような暖かさは雪と共存しえないものだった。

Mi ĝu楽しむis過去
lathe pur純粋なec性質on deの;から lathe aer空気o, lathe blu青いan ĉielon, lathe bel美しいec性質on deの;から tiuその;あ
のひと
urbet弱小o, または vilaĝeg強大o, kompat(を)あわれむind値するe mal正反対riĉ金持
ちの
a, sedしかし bel美しいa, dum(~する)間 mi kon知って
いる
is過去
tiomそんな;あ
んなに
da riĉ金持
ちの
aj urboj, kiuだれ;
どれ
j eg強大e mal正反対bel美しいis過去
.
私は空気の清らかさ、青い空、その小さな町、あるいは大きな村の美しさを味わっていた。哀れなほど貧しいが、美しかった。しかも私は、ひどく醜い裕福な町をこれまでたくさん知っていたのだった。

Est(~)であるas現在形 mal正反対facil容易なe priついてskrib(を)書くi, kion mi sent(を)感じるis過去
.
私が何を感じていたのかを言い表すのは難しい。

Lathe vort[文]語o "alt高いec性質o" tioそれ;
あれ
n ebl可能e el中か
vok(を)呼ぶas現在形.
「高み」という言葉が、おそらくそれを呼び起こすだろう。

Mi sent(を)感じるis過去
min en中で iaある
種の
alt高いec性質o.
私は何かの高みの中にいるように感じていた。

Neない ĉi近接-mond世界a, neない ĉi近接-ter土地a, kielいかに;の
ように
dir(を)言
i?
この世のものではない、この地上のものではない、どう言えばよいのだろう。

Preĝ[宗]祈るa.
祈りのようなものだった。

Lathe ĝu楽しむa rigard(を)見るo al~の方
bel美しい事物oj, lathe plenいっぱいのa silent黙っているo, lathe kun(~と)共にsent(を)感じるo kun(~と)共に lathe ekster(の)外でordinar普通のa spert経験を積んだo deの;から mia kun(~と)共にulo, lathe ide観念o, keという
こと
mi nenio何も~ないn kompren(を)理解するas現在形, sedしかし mult多くのon sent(を)感じるas現在形 priついて li, ĉioすべて ĉi近接 est(~)で
ある
is過去
iuあるrilat関係するe kvazaŭまるで(~の)ように kontakt接触o kun(~と)共に iuある
super(~の)上方にnatur自然a ekzist存在するej場所o.
美しいものを味わうまなざし、完全な静けさ、連れのこの並外れた体験への共感、私は何ひとつ理解していないのに、彼について多くを感じているという思い、これらすべてが、ある意味では、何か超自然的な存在の場との接触のようだった。

KajAnd ĉu~か? neない tioそれ;
あれ
n oni人々 nom名前as現在形 preĝ[宗]祈るo?
そして、それこそ人が祈りと呼ぶものではないだろうか。

Jenそらこ
こに
kielいかに;の
ように
ebl可能e pliより bon良いe mi povできるus条件法 traduk(を)翻訳するi tiuその;あ
のひと
n tra通ってviv生きて
いる
事物on: mi sent(を)感じるis過去
, pliより fort強いe ol~より
iamある時 ajnであろ
うと
antaŭ(~の)前にe, lathe ĉe(~の)
所で
est(~)で
ある
on deの;から bon良いo ĉirkaŭ~まわりに;約 mi.
その体験をできるだけうまく言い換えるなら、私はそれまでのいつにもまして強く、自分のまわりに善があるのを感じていた、ということになる。

Tiuその;あ
のひと
indianインドo dis分散radi[理]線is過去
plej最も alt高いan kajand profund深いan bon良いon, kajand ankaŭ(~も)また lathe tut全部のa ĉirkaŭ~まわりに;約事物o ielどうに
かして
dis分散kant(を)歌うis過去
priついて bon良いec性質o al~の方
mi.
あのインディオは、この上なく気高く深い善を放っていたし、まわりの景色までもが、どこか私に善を語りかけているようだった。

Li ek開始star立っているis過去
.
彼は立ち上がった。

"Mi est(~)で
ある
as現在形 sufiĉ十分なe fort強いa nun, ni私達 povできるas現在形 ir
i."
「もう十分に力が戻りました、行けます。」

Kiamいつ(時) ni私達 ating(に)着くis過去
lathe domet弱小on deの;から Panĉo[人名]パンチョ, tiuその;あ
のひと
star立っているis過去
ĉe(~の)
所で
-pord戸口e, atend(を)待つant能動;
継続
e lin.
私たちがパンチョの小屋に着くと、彼は戸口に立って、彼を待っていた。

Panĉo[人名]パンチョ, kiuだれ;
どれ
kuŝ横たわっ
ている
is過去
dum(~する)間 plur複数のaj semajn一週間oj, ni私達n akcept(を)受入れるis過去
kun(~と)共に ĝoj喜ぶplenいっぱいのa vizaĝo.
何週間も寝ていたパンチョは、喜びに満ちた顔で私たちを迎えた。

"Mi est(~)で
ある
as現在形 ankoraŭまだ mal正反対fort強いa," li klar明瞭なigさせ
is過去
, "sedしかし ĝiそれ est(~)で
ある
as現在形 for離れて, mi sent(を)感じるas現在形, keという
こと
ĝiそれ est(~)で
ある
as現在形 for離れて."
「まだ弱っています」と彼は説明した、「でも、それはもう去りました、去ったのがわかります。」

"Neない re再びir
u labor働くi tujすぐに," lathe san健康なigさせ
ist従事者o dir(を)言
is過去
.
「すぐに仕事へ戻ってはいけません」と癒やし手は言った。

"Povできるus条件法 est(~)で
ある
i nurただ~
だけ
lathe pens思うo: viあな
た(
達)
povできるus条件法 mal正反対ver本当のi al~の方
viあな
た(
達)
pro〜ゆえに tro過度にaj esper(を)希望するo kajand dezir(を)望むo.
「ただそう思っているだけかもしれない。強すぎる希望や願いのために、あなたは自分に偽るかもしれないのです。

Ni私達 atend(を)待つu cert確かななるi.
確かになるまで待ちましょう。

Mi re再びven(に)来るos未来形."
また来ます。」

Post(~の)後で du tagoj, kiamいつ(時) ni私達 re再びven(に)来るis過去
, est(~)で
ある
is過去
klar明瞭なe, keという
こと
Panĉo[人名]パンチョ re再びsan健康ななるis過去
.
二日後、私たちが戻ったとき、パンチョが回復したことは明らかだった。

Li est(~)で
ある
is過去
pret用意の
整った
a re再びir
i labor働くi.
彼は仕事に戻る準備ができていた。

"Jenそらこ
こに
, porために viあな
た(
達)
," li dir(を)言
is過去
al~の方
mia kun(~と)共にulo.
「これを、あなたに」と彼は私の連れに言った。

KajAnd li en中でmanigさせ
is過去
al~の方
li io何かn.
そして彼に何かを手渡した。

Est(~)であるis過去
potつぼo, potつぼo el中か
ter土地o, bel美しいeg強大a, kun(~と)共に ekster(の)外でordinar普通のaj koloroj.
それは壺だった。土の壺で、見事で、並外れた色合いをしていた。

Vid見る;会うebl可能e ĝiそれ est(~)で
ある
is過去
lathe plej最も bel美しいa hav持って
いる
事物o, kiuだれ;
どれ
rest残りis過去
al~の方
li.
見たところ、それは彼に残された持ち物の中でいちばん美しいものだった。

Lathe san健康なigさせ
ist従事者o ĝiそれn re再びdon与えるis過去
.
癒やし手はそれを返した。

"Neない," li dir(を)言
is過去
.
「いいえ」と彼は言った。

"Lathe tagon, kiamいつ(時) mi akcept(を)受入れるos未来形 pag支払うon porために mia san健康なigさせ
ad継続
行為
o, lathe povできるo for離れてlas手放すos未来形 min.
「自分の癒やしに対して報酬を受け取る日が来たら、その日に力は私を去るでしょう。

Lathe kapabl有能なo re再びsan健康なigさせ
i est(~)で
ある
as現在形 don与えるo, kiuだれ;
どれ
n mi ricev(を)受取るis過去
, kajand mi neない rajt権利as現在形 ricev(を)受取るi pag支払うon porために ĝiそれ, sub(~の)下に iuある
ajnであろ
うと
formo.
癒やす力は、私が受けた授かりものです。ですから私は、どんな形であれ、その対価を受け取ってはならないのです。

Mia pag支払うo est(~)で
ある
as現在形 lathe feliĉ幸福なo, kiuだれ;
どれ
n mi leg(を)読むas現在形 el中か
viあな
た(
達)
aj okul[解]目oj."
私の報いは、あなたの目の中に読み取る幸せです。」

Ni私達 for離れてir
is過去
.
私たちは立ち去った。

Sur(~の)上にvoje mi demand(を)質問するis過去
lin, kvankam(~だ)けれども mi est(~)で
ある
is過去
preskaŭほとんど cert確かなa, keという
こと
li neない vol意志が
ある
os未来形 respond(を)答えるi:
途中で私は彼に尋ねた。彼が答えたがらないだろうことは、ほとんど確かだと思っていたのだが。

"Kielいかに;の
ように
viあな
た(
達)
far(を)す
as現在形?
「あなたはどうやるのですか。

Kio est(~)で
ある
as現在形 viあな
た(
達)
a metod方法o?"
あなたの方法は何なのですか。」

"Mi neない rajt権利as現在形 dir(を)言
i.
「言うことは許されていません。

Sedしかし (~)さ
seもし~
なら
mi dir(を)言
us条件法, viあな
た(
達)
neない kompren(を)理解するus条件法, viあな
た(
達)
neない kred(を)信じるus条件法.
だが、たとえ言ったとしても、あなたには理解できないでしょうし、信じもしないでしょう。

Viあなた
(達)
ja実に neない kred(を)信じるas現在形 je(~)に lathe ekzist存在するo deの;から tiuその;あ
のひと
j fort強いoj, kiuだれ;
どれ
jn mi al~の方
vok(を)呼ぶas現在形.
あなたは、私が呼び起こすあの力の存在を、そもそも信じていないのですから。

Mi povできるas現在形 dir(を)言
i nurただ~
だけ
ĉi近接 tioそれ;
あれ
n: kiamいつ(時) mi deの;から mal正反対proksim近いe re再びsan健康なigさせ
as現在形 iuあるn, mi dev義務as現在形 dum(~する)間 iuある
daŭr継続o sufer苦しむi treたい
へん
fort強いe lathe dolor痛みon deの;から lathe mal正反対san健康なulo.
私に言えるのはこれだけです。私が遠くからだれかを癒やすときには、しばらくのあいだ、その病人の苦痛を非常に強く自分で引き受けなければならないのです。

Kiamいつ(時) lathe mal正反対san健康なo for離れてlas手放すas現在形 lin, ĝiそれ dev義務as現在形 pas通過するi tra通って mi.
病がその人を去るとき、それは私を通り抜けなければなりません。

Tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 terur恐怖a hor時間o, ĉarなぜなら mi sent(を)感じるas現在形 en中で sufiĉ十分なe neないlong長いa temp時間o lathe tut全部のon deの;から lathe sufer苦しむo deの;から lathe ali他のa."
それは恐ろしいひとときです。というのも、私はかなり短い時間のうちに、相手の苦しみの全部を感じるのですから。」

"KajAnd viあな
た(
達)
neniam決して~ない akcept(を)受入れるas現在形 pag支払うon, ĉu~か??"
「では、あなたは決して報酬を受け取らないのですね?」

"Mi neない povできるus条件法.
「できません。

Mi perd(を)失うus条件法 lathe povできるon."
力を失ってしまいます。」

"(~)さえ neない don与えるon deの;から objekto?"
「品物の贈り物ですら、だめなのですか?」

"(~)さえ neない 事物ojn."
「物でさえも、だめです。」

"Viあなた
(達)
est(~)で
ある
as現在形 bon良いa homo," mi dir(を)言
is過去
.
「あなたは善い人です」と私は言った。

KajAnd li respond(を)答えるis過去
kun(~と)共に kortuŝ触れるa simpl簡単なec性質o:
すると彼は胸を打つような素朴さで答えた。

"Mi neない sci知って
いる
as現在形."
「わかりません。」

NOV新しいAJ VORT[文]語OJ
新出語

bedaŭr(を)残念に思うi
残念に思う

blank白いa
白い

blu青いa
青い

danĝer危険o
危険

diferenc異なるo
違い

dolor痛みi
痛む

ĝen邪魔するi
困らせる

ĝu楽しむi
楽しむ

indianインドo
インディオ

ital[地名]イ
タリア
o
イタリア人

kaz場合o
場合

komfort安楽なo
快適さ

kompat(を)あわれむi
同情する

komun共通のa
共通の

kurac(を)治療するi
治療する

latinラテンa
ラテンの

neĝ[気]雪o


nigr黒いa
黒い

potつぼo


rezult結果i
結果になる

seriozまじめなa
深刻な

stat状態o
状態

subit不意のa
突然の

sufer苦しむi
苦しむ

vok(を)呼ぶi
呼ぶ

NOV新しいAJ KUN(~と)共にMET(を)置くOJ
新しい複合語

el中か
-vok(を)呼ぶi
呼び出す