Ver本当のe または Fantazi幻想 e
Claude Piron[人名]クロード・ピロン
底本: Claude Piron『Vere aŭ Fantazie』

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ANTAŬ(~の)前にPAROL話しをするO
まえがき
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Kar親愛なa leg(を)読むant 能動;
継続
o,
親愛なる読者よ、

Viあなた
(達)
komenc(を)始めるis過去
lern(を)学習
する
i esperantエスペラント on.
あなたはエスペラントを学び始めました。

KajAnd nun vi あな
た(
達)
vol意志が
ある
as現在形 ir
i pluさらに antaŭ(~の)前にen.
そして今、あなたはさらに先へ進みたいと思っています。

Viあなた
(達)
dezir(を)望むas現在形 pliより bon良いigさせ
i (pliより-bon良いig させ
i) viあな
た(
達)
an sci知って
いる
on deの;から lathe lingv 言語 o.
あなたはこの言語の知識をもっと深めたいと思っています。

Ĉi近接 tiuその;あ
のひと
libro est(~)で
ある
as現在形 por ために viあな
た(
達)
.
この本はあなたのためのものです。

Porために povできるi uz使う i lathe lingv言語on pli より bon良いe, kajand porために ĝiそれn pliより bon良いe kompren(を)理解するi, viあな
た(
達)
bezon(を)必要とする as現在形 lern(を)学習
する
i nov新しい ajn vort[文]語ojn.
その言語をよりよく使い、またそれをよりよく理解するためには、あなたは新しい語を学ぶ必要があります。

Lathe libro, kiuだれ;
どれ
n viあな
た(
達)
nun ten 支え持つ as現在形 perよって lathe mano, povできる os未来形 serv仕えるi al~の方
viあな
た(
達)
tiuその;あ
のひと
cel目的e: ĝi それ iom多少 post(~の)後で iom 多少 ven(に)来るigさせ
os未来形 viあな
た(
達)
n al ~の方
lathe kompren (を)理解する o deの;から lathe mil vort[文]語oj または vort[文]語o-part部分oj, kiuだれ;
どれ
jn oni人々 plej最も mult多くのe uz使うas 現在形 en中で Esperant エスペラント o, kajand perよって kiu だれ;
どれ
j oni人々 pov できる as 現在形 far(を)す
i mult多くの ajn milojn da ali他のaj vort[文]語oj, kiuだれ;
どれ
j, fakt事実e, ebl可能 ig させ
as現在形 parol 話しをする i kajand skrib(を)書くi priついて ĉioすべて.
あなたが今手に持っているこの本は、その目的のためにあなたの役に立つでしょう。すなわち、エスペラントで最も多く使われる千の語、または語の部分の理解へと、少しずつあなたを導いてくれるのです。そして、それらによって実際にはさらに何千もの別の語を作ることができ、それらの語によってあらゆることについて話し、書くことが可能になります。

* * *

Dum(~する)間 mia viv 生きて
いる
o, mi hav持って
いる
is過去
lathe grand 大きい an feliĉ幸福なon mult 多くの e vojaĝ旅行するi tra通って la the mond世界o kajand labor働くi en中で landoj plej最も divers様々な aj.
私は人生のあいだに、世界中をたくさん旅し、実にさまざまな国々で働くという大きな幸運に恵まれました。

Ĉieいたる
所で
mi parol 話しをするis過去
kun(~と)共に lathe lok場所an 成員 oj kajand prov(を)試すis 過去
kompren(を)理解するi ili それ
ajn viv生きて
いる
ojn, ili それ
ajn zorg心配するojn, ili それ
ajn feliĉ幸福なojn.
どこでも私はその土地の人々と話し、彼らの生活、彼らの悩み、彼らの幸せを理解しようと努めました。

KajAnd ĉieいたる
所で
mi aŭd(を)聞くis過去
rakont(を)物語るojn; iliそれ
raport(を)報告するis過去
kelk 幾つかの foje priついて ver本当のaj okaz起こる事物 oj, ali他のfoje est(~)で
ある
is過去
rakont (を)物語るoj, kiuだれ;
どれ
jn hom oj el中か
pens思う is過去
*, kajand, oft たび
たび
e, kiuだれ;
どれ
jn ge男女 patroj trans(~の)向こうに don与えるas現在形 al ~の方
si自分aj ge男女fil 息子oj, jam既に deの;から mult 多くの aj jarcent oj.
そしてどこでも私は物語を耳にしました。あるものは実際の出来事を語るものであり、またあるものは人々が自分で作り出した話*であり、さらに多くは、親がもう何世紀にもわたって子どもたちへ語り伝えてきた話でした。

Kiamいつ(時) mi hav 持って
いる
is過去
lathe ide観念on hav持って
いる
ig させ
i leg(を)読むo-libr on al~の方
personoj, kiu だれ;
どれ
j antaŭ(~の)前に ne ない long長いe komenc(を)始める is過去
lern(を)学習
する
i la the lingv言語on, mi pens思うis過去
: ”Mi uz使うos未来形 kelk幾つかの ajn el中か
tiuその;あ
のひと
j rakont (を)物語る oj.”
その言語を学び始めてまだ日の浅い人たちのために読本を用意しようと思い立ったとき、私はこう考えました。『それらの物語のいくつかを使おう。』

Tioそれ;
あれ
n mi far(を)す
is過去
.
私はそのとおりにしました。

Al~の方
tiuその;あ
のひと
j mi al ~の方
don与えるis 過去
ali他のajn, kiuだれ;
どれ
jn mi el中か
pens思う is過去
mem自身 kaj and ankaŭ(~も)また afer物事 ojn, kiuだれ;
どれ
j okaz起こる is 過去
al~の方
mi, または priついて kiu だれ;
どれ
j iuある
inform(を)通報するis過去
min.
それらに私は、自分で作った別の話や、自分に起こったこと、あるいは誰かが私に知らせてくれた事柄も加えました。

Kiamいつ(時) mi rakont (を)物語るis過去
io何かn ver本当の an, mi kompren(を)理解するebl可能 e en中でmet(を)置く is過去
lathe ŝanĝ (を)変える ojn neces必要なajn, porために keという
こと
neniuどの~も~ない re 再び kon知って
いる
u lathe person ojn, priついて kiuだれ;
どれ
j mi parol話しをする as 現在形 .
何か本当のことを語るときには、もちろん、私が話している人々を誰にも見分けられないように、必要な変更を加えました。

Tielその;あ
の様に
nask(を)生むなる is過去
ĉi近接 tiu その;あ
のひと
rakont(を)物語るar集団 o.
こうしてこの物語集が生まれたのです。

* * *

Mia grand大きいa zorg気を配るo est (~)で
ある
is過去
rakont (を)物語るi perよって vort [文]語 oj, kiuだれ;
どれ
jn viあな
た(
達)
pov できる os未来形 plej最も part部分e kompren(を)理解するi, kaj and viあな
た(
達)
cert確かな e pardon(を)ゆるすos未来形 min, seもし~
なら
mi nun pren(を)手に取るos 未来形 iom多少 deの;から viあな
た(
達)
a temp時間o porために klar明瞭なigさせ
i, kielいかに;の
ように
mi far (を)す
is過去
.
私がとくに気を配ったのは、あなたが大部分を理解できる語だけで語ることでした。ですから、いま少しだけ時間をいただいて、私がどのようにしたかを説明することを、どうかお許しください。

Ni私達 rigard(を)見るu, ekzemple, lathe vort[文]語on "mal正反対 bon良いa".
たとえば、「mal正反対bon良い a」という語を見てみましょう。

Ĝiそれ hav持って
いる
as現在形 tri part部分ojn: mal正反対 , bon良い, a.
それには三つの部分があります。mal正反対bon良い 、aです。

Sam同一のe, "neないkompren (を)理解するebl可能e" hav 持って
いる
as現在形 kvar part部分ojn: neない, kompren(を)理解する, ebl 可能e, e.
同様に、「neないkompren(を)理解するebl 可能e」には四つの部分があります。neないkompren(を)理解する ebl可能 e、eです。

Ni私達 povできるas現在形 nom 名前 i tiaそんなjn part部分ojn sub (~の)下に vort[文]語oj.
このような部分を下位語要素と呼ぶことができます。

Viあなた
(達)
ver本当のŝajn(~と)見えるe kon知って
いる
as現在形, pli より mal正反対pliより, 400 sub (~の)下に vort[文]語ojn, ĉar なぜなら iliそれ
n instru(を)教える as現在形 preskaŭほとんど ĉiu各々の
;各~
lern(を)学習
する
olibro.
あなたはおそらく、多かれ少なかれ四百の下位語要素を知っているでしょう。というのも、ほとんどすべての教科書がそれらを教えるからです。

Fakt事実e, persono, kiuだれ;
どれ
lern(を)学習
する
is過去
perよって lathe Zagreba Metodoザグレブ方式, lern (を)学習
する
is過去
620 sub(~の)下に vort [文]語 ojn; iuある, kiuだれ;
どれ
uz使う is過去
lathe libr et弱小on Gerda Malaperis! [書]Gerda Malaperis!, lern(を)学習
する
is 過去
744; kajand leg(を)読む ant能動;
継続
o, kiuだれ;
どれ
povできるas現在形 kompren (を)理解するi lathe plej 最も facil容易なan part部分on de の;から lathe revu専門雑誌 o Kontakto[雑誌]Kontakto, kon知って
いる
as 現在形 520.
実際、ザグレブ方式で学んだ人は六百二十の下位語要素を学んでおり、小冊子『Gerda Malaperis![書]Gerda Malaperis! 』を使った人は七百四十四を学んでおり、雑誌『Kontakto[雑誌]Kontakto 』の最もやさしい部分を理解できる読者は五百二十を知っています。

Nurただ~だけ 405 sub(~の)下にvort [文]語 oj aper現れるas現在形 en中で ĉiu各々の
;各~
j tri vort[文]語ar集団 et 弱小 oj, tioそれ;
あれ
est (~)で
ある
as現在形: en 中で la the vort[文]語ar集団 et弱小o deの;から Kontakto [雑誌]Kontakto kajand en中で lathe du ĉi近接-supr頂上e nom名前it 受動

aj lern(を)学習
する
olibr oj.
わずか四百五の下位語要素だけが、その三つすべての小語彙集、すなわち『Kontakto[雑誌]Kontakto 』の小語彙集と上に挙げた二つの教科書の中に現れます。

Mi pren(を)手に取るis過去
tiu その;あ
のひと
jn 405 kielいかに;の
ように
komenc(を)始めるan vort[文]語-hav持って
いる
事物on.
私はその四百五を出発点の語彙として採用しました。

Mi deの;からir
is 過去
deの;から la the ide 観念 o, keという
こと
tiu その;あ
のひと
jn viあな
た(
達)
sufiĉ十分な e facil容易なe kompren(を)理解する os 未来形 , kajand keという
こと
viあな
た(
達)
do それ
ゆえ
neない bezon(を)必要とするos 未来形 serĉ(を)捜すi iliそれ
n en 中で vort[文]語ar集団 o.
私は、それらならあなたがかなり容易に理解でき、したがって辞書で引く必要はないだろう、という考えから出発しました。

Ĉi近接 tiuその;あ
のひと
antaŭ(~の)前に parol 話しをする o uz使うas現在形 nurただ~
だけ
sub(~の)下にvort [文]語 ojn, kiuだれ;
どれ
j trov (を)見つ
ける
なるas 現在形 inter(の)間に tiuその;あ
のひと
j 405.
この前書きは、その四百五の中にある下位語要素だけを使っています。

Ĉu~か? viあな
た(
達)
ĝiそれn kompren (を)理解する as現在形?
あなたはこれを理解できますか。

Seもし~
なら
jesはい, mi invit (を)招待
する
as現在形 vi あな
た(
達)
n daŭr継続igさせ
i lathe leg(を)読むad 継続
行為
on deの;から lathe tut全部のa libro.
もしそうなら、私はあなたにこの本全体を読み進めるようお勧めします。

Fakt事実e, seもし~
なら
viあな
た(
達)
leg(を)読む os 未来形 ĉiu各々の
;各~
n rakont(を)物語る on unu post(~の)後で la the ali他のa, vi あな
た(
達)
lern(を)学習
する
os未来形 ĉiu 各々の
;各~
foje du dekon分数 または dudek kvinon da nov新しい aj sub(~の)下にvort[文]語oj.
実際、もしあなたがそれぞれの物語を一つずつ続けて読んでいけば、そのたびに二十ほど、あるいは二十五ほどの新しい下位語要素を学ぶことになります。

Ĉarなぜなら iliそれ
trov(を)見つ
ける
なるas現在形 kun(~と)共に mult多くのaj, kiuだれ;
どれ
jn viあな
た(
達)
kon知って
いる
as現在形, vi あな
た(
達)
jam既に sci知って
いる
os未来形 ĉioすべてn neces 必要な an porために povできる i kompren(を)理解するi 97 または 98 el 中か
centojn deの;から ĉiu各々の
;各~
rakont (を)物語る o.
それらはあなたの知っている多くのものと一緒に出てくるので、あなたはすでに各物語の九七パーセントか九八パーセントを理解するのに必要なことをすべて知っていることになります。

Post(~の)後で ĉiu各々の
;各~
rakont(を)物語るo mi skrib(を)書く is過去
tiuその;あ
のひと
jn nov新しいajn sub(~の)下にvort [文]語ojn, kiuだれ;
どれ
jn vi あな
た(
達)
bezon(を)必要とするos未来形 porために kompren(を)理解するi ĝiそれn tut全部のe.
各物語のあとに、あなたがそれを完全に理解するために必要となる新しい下位語要素を書いておきました。

Tielその;あ
の様に
viあな
た(
達)
pov できる os未来形 serĉ(を)捜す i iliそれ
n en中で vort[文]語ar集団o または demand(を)質問するi priついて iliそれ
amik友達on または instru(を)教えるist従事者on, ĉu~か? antaŭ(~の)前に ol ~より
leg(を)読むi lathe rakont(を)物語るon, ĉu~か?mi aopini意見であるe, ĉi近接 tioそれ;
あれ
est(~)で
ある
as現在形 pli より bon良いa – post (~の)後で unua leg(を)読むad 継続
行為
o, dum(~する)間 kiuだれ;
どれ
viあな
た(
達)
prov(を)試す is 過去
kompren(を)理解するi sen (~)なしで zorg心配するi priついて tiuその;あ
のひと
または ali他のa vort[文]語o, kiu だれ;
どれ
n viあな
た(
達)
ankoraŭまだ neない kon知って
いる
as 現在形 .
こうして、それらを辞書で調べたり、友人や先生に尋ねたりできます。それは物語を読む前でもよいし、あるいは――私としてはこちらのほうがよいと思いますが――まず一度読み、そのあいだはまだ知らない語にいちいちこだわらずに理解しようと努めたあとでもよいのです。

Tiuその;あ
のひと
j nov新しいaj sub (~の)下に vort[文]語oj re再び aper現れるas現在形 kaj and re再びaper現れる ad 継続
行為
as現在形 mult多くの foje en中で la the libro.
それらの新しい下位語要素は、この本の中で何度も何度も再び現れます。

Iliそれ
doそれ
ゆえ
en 中で skrib(を)書くなる os未来形 en中で vi あな
た(
達)
a memor(を)覚えているo sen (~)なしで dev義務igさせ
i vi あな
た(
達)
n mult多くのe labor働くi porために ili それ
n lern(を)学習
する
i.
したがって、それらは、あなたにそれを学ぶための大きな労力を強いることなく、あなたの記憶に刻み込まれるでしょう。

Lathe last最後のaj rakont(を)物語るoj preskaŭほとんど neない en中で hav持って
いる
as現在形 nov新しいajn vort[文]語ojn; iliそれ
a cel目的o est(~)で
ある
as 現在形 nurただ~
だけ
don与える i al~の方
vi あな
た(
達)
ebl可能ec性質on re 再び vid見る;
会う
i re再びe kajand re再びe vort[文]語 ojn, kiuだれ;
どれ
jn viあな
た(
達)
antaŭ(~の)前にe neない sufiĉ十分なe oftたび
たび
e renkont (に)出会うis過去
.
最後のほうの物語には、ほとんど新しい語は含まれていません。その目的はただ、以前にはまだ十分な回数出会っていなかった語を、あなたが何度も何度も見直す機会を与えることだけです。

Kiamいつ(時) viあな
た(
達)
al~の方
ven(に)来るos 未来形 al~の方
lathe fin 終える o deの;から lathe last最後のa rakont(を)物語るo, viあな
た(
達)
tielその;あ
の様に
kon 知って
いる
os未来形 iom多少 pliより ol~より
mil sub(~の)下にvort[文]語 ojn, perよって kiuだれ;
どれ
j vi あな
た(
達)
povできるos未来形 parol話しをするi priついて ĉiu各々の
;各~
afer物事o deの;から lathe ĉiu各々の
;各~
taga viv生きて
いる
o.
最後の物語の終わりにたどり着くころには、こうしてあなたは千を少し超える下位語要素を知ることになり、それらによって日常生活のあらゆる事柄について話せるようになるでしょう。

* * *

Kelk幾つかのaj el中か
la the rakont(を)物語るoj, kiuだれ;
どれ
jn viあな
た(
達)
leg(を)読む os未来形, jam既に aper 現れるis過去
en中で Kontakto[雑誌]Kontakto または en 中で Franca Esperantisto[雑誌]Franca Esperantisto , sedしかし mi far (を)す
is過去
en中で iliそれ
ŝanĝ(を)変えるojn, porために keという
こと
vi あな
た(
達)
povできるu, perよって ĉiu各々の
;各~
el中か
iliそれ
, lern(を)学習
する
i io何かn nov新しいan lingv言語e.
あなたがこれから読む物語のいくつかは、すでに『Kontakto[雑誌]Kontakto』や『Franca Esperantisto[雑誌]Franca Esperantisto 』に掲載されたものですが、私はそれらに変更を加えました。あなたがその一つ一つによって、言語の面で何か新しいことを学べるようにするためです。

* * *

Mi fin終えるe dir(を)言
u ankaŭ(~も)また io何かn ali他のan, kio porために mi grav 重要なas現在形: mi prov(を)試すis過去
rakont(を)物語るi bel美しいe, iom多少 art芸術e.
最後に、私にとって大切な別のことも言わせてください。私は、美しく、いくらか芸術的に語ろうと努めました。

Tioそれ;
あれ
neない ĉiam いつも est(~)で
ある
as現在形 facil容易なa, kiamいつ(時) oni人々 rajt権利as現在形 uz使うi nurただ~
だけ
mal 正反対 mult多くのajn sub(~の)下に vort[文]語ojn, sedしかし tamen とはいえ mi opini意見であるis過去
, keという
こと
est (~)で
ある
as現在形 mia dev義務o tioそれ;
あれ
n prov(を)試すi.
使ってよい下位語要素が少ししかないとき、それはいつも簡単というわけではありませんが、それでも私は、それを試みるのが自分の務めだと考えました。

Ĉu~か? mi sukces成功するis 過去
?
私は成功したでしょうか。

Neない mi povできるus条件法 dir(を)言
i.
それは私には言えません。

Sedしかし mi esper (を)希望する as現在形, keという
こと
mia rakont(を)物語るar 集団 o est(~)で
ある
os未来形 neない nurただ~
だけ
instru (を)教える a al~の方
viあな
た(
達)
, sedしかし ankaŭ(~も)また plaĉ気に入るa.
しかし、私の物語集があなたにとって、ためになるだけでなく、楽しいものでもあることを願っています。

Claude Piron[人名]クロード・ピロン
クロード・ピロン

*el中か
pens思うi: far(を)す
i, neない el 中か
io何か ver本当のa または fakt事実a, sedしかし el中か
si自分aj pens思うoj.
*el中か
pens思う i:何か真実のことや事実からではなく、自分の考えから作り出すこと。